このレビューはネタバレを含みます
息抜きのための映画。
「靴みがき」で最後に亡くなるジュゼッペと同姓同名のおじさんが出てきたり(これには驚き)、「昔々〜」と始めてるので明らかに現実から突き放している。しかしミラノの街の様子や貧困の…
これは本当に面白かった、特にラストが微笑ましい。
流れる音楽が思想色の強い物語を寓話のように見せていて、これが観る側の心のガードを下げてるように思う。
ラストは民衆がほうきに乗って「一路、幸せの国…
Amazonプライムにて。初見。
最初の方はダイジェストかサイレント映画でも見ているようで、ちょっとわかりにくい。育ての母であるおばあさんの脈を二人の医師が診ていて、その次のシーンではすでに死んで…
ぱーぱーぱらぱーぱぱぱーぱぱぱー
(表現下手くそ)
スピルバーグの「ET」に影響与えた
写真て聞いてて
どこが?と最初思ったけど
ラストのこれねw
とは言え
ちょっと数多すぎないかw
すげーなデ…
“ネオリアリズモ”、リアリズモの名を冠しながら幻想映画を撮るということになんの矛盾も感じさせないのはイタリアという風土の特権だろうか。敗戦後のボロボロの貧民街はあまりにボロボロであるがためにおとぎ話…
>>続きを読む「自転車泥棒」に引き続きヴィットリオ・デ・シーカ監督は2作目
どんな米映画や笑、と腹を抱えていたら、まさかのイタリア映画、しかもパルム・ドール受賞
トトの生き様が好き
ダンボ枠の受賞なんかな?と…