【 映画館|1発目 】 2026/01/17(土) ル・シネマ 渋谷宮下
・ヤンヤンの物語がメインかと思いきや意外とそうではない。
・いろんな登場人物が絡んでくる。
・事前情報を入れなかったから…
ヤンヤンっていうタイトルだから常にヤンヤンにフォーカスが当たるのかと思いきや、ヤンヤンの父、母、姉、祖母、おじおばなどの変化を描くことで、見ている我々がヤンヤンと同じ目線で夏の思い出を共有できるとい…
>>続きを読むエドワード・ヤン監督作品。台北が舞台の人生と感情が絡み合う群像劇。見る年齢によって感じ方が変わると思った。若い人はヤンヤン、祖母があんなことになったのは自分のせいと責めてしまうティンティンに共感して…
>>続きを読む・想像以上に良かった。タイトルでヤンヤンを中心とする物語と思ってたけど、NJ、ティンティンも含めた一家の夏の思い出だった。
・登場人物が多くて最初人間関係を整理するのが難しかったけど、終盤になるに…
何も起こっていない訳ではないのだが、一定のテンポで物語が進みすぎているため、どこが山場なのか分からず印象に残るシーンがない。この状態で170分見続けるのは中々しんどい。
また、何故そこまで出番のない…
正直な感想長かった〜中国人の友達と一緒に観に行った。友達は3回目で、すごく感動していた。映像が綺麗だったり、同じ時間で同じタイミングで起こっていることの表現が面白かった。ただやっぱり翻訳と実際の言葉…
>>続きを読む台湾生まれのゲーム『返校』や高妍さんの描く台湾の漫画にハマって以来ずっと観たかったエドワード・ヤン監督の映画!あいかわらず日本で観るのは難しいっぽいが他の作品も観たい観たい〜台湾では結婚指輪を右に着…
>>続きを読むなんて愛おしい映画...
年末滑り込みで大好きな作品に立て続けに出会ってしまった...
正面からじゃないと悲しんでるかわからなかったとか、
後ろ姿は自分では見えないでしょとか、Yi Yiの見てい…
いやー、何が良いのかはなんとなくわかるんだが
合わないなあ
エドワード・ヤンは巨匠の中で最も自分と相性悪いかもしれない
何をどう見ればいいのかがよく分からない
勿論感覚だけで見るものではないしかと…
ヤンヤンの思いでと言うよりnjとティンティンの思い出だった
銀座駅の地下のスタンドテーブル、シネマスイッチは2階席もあってシートの席番号の印字もデカデカとしててイカしてた
やはり構図が美しいな、…