
「結局、親と会えるんかーい!」
とツッコんだものの、よく考えたらよい映画だった。
ジムは、土下座をしてでも降参を繰り返してでも生き延びる凄まじい生命力を見せた。
けれど、その道中で彼は「かっこ…
前半部分は何ヶ月も前に観たのであまり記憶していない。題名の『太陽の帝国』は大日本帝国のことなのだと思う。ジムが危なっかしくてハラハラする。「パパとママの顔を思い出せない」って台詞に泣いた。水盃が映っ…
>>続きを読むどことどこが戦っていて、どういう関係かすらまだよく分かっていないようなイギリス人少年が、両親とはぐれてしまうという初めの方の展開でもうすでにヒヤヒヤでしたね…。
第一の収容所から二番目の収容所への…
ハーシーズのバーがあんなに眩しくて、
あんなにありがたくて、
あんなに生きててよかったって思わせてくる映画
空を飛ぶ飛行機への憧れ、光の使い方 めっちゃ繊細
ベイビークリスチャンベイルあの年齢で…
収容所で生活する中で次第にジェイミーからジムになっていく主人公。
本物の両親と離れ離れになり、色んな大人に出会って擬似的な親・居場所を探しているけど、不安定な戦争の中でそれは中々上手くいかない。
ラ…
親と生き別れ、1人収容所に入れられてしまう少年の話。
本作を簡単に言うと、少年が戦禍に巻き込まれ地獄巡りをする話であり、それだけ聞くと重たい内容を想像しますが、そこは流石スピルバーグ作品。
きっち…
戦争の映画は怖くて避けることが多い、これからのことを考えて不安になる
あと、いろんな人の悲しい人生を観ると気持ちが疲れる
でも、この映画は見やすかった
子どもの演技がすごく好きだったけど、これがク…
若干早送りしたけど、観た。
少年がどうなってくのかが気になって。
映画の評価というよりは、
こういう世界があったんだっていうのを観た感じ。
マルコビッチが出てきてびっくり!
しかも、…