
大したレビューしかしてなかったので再鑑賞。過去はレンタルDVD📀にて視聴。
ケビン・コスナーが監督、主演する2作目。
ラジー賞🏆に輝くなど、非常に評価が低い作品となっている。
考えるに、元々、ポ…
超大作な割にはラストのバトルがしょぼい。シン・仮面ライダーと同じことするハリウッド作品もあったんやね。
逆に言えば子供の喧嘩がアクションの原点だとも読み取れるわけだから、ケヴィン・コスナーは庵野秀明…
タイトルから受けるのどかな印象とは裏腹に、文明が崩壊した世界を舞台にしたスケールの大きなドラマ。
主人公は決して最初から英雄ではない。
生き延びるために郵便配達人になりすまし、その場しのぎの嘘を…
鎧を捨てよう
同タイトルでハワイ好きの元プロ野球選手主演の邦画があるのですが、フィルマのスコアがこのケヴィン・コスナー作品より高いのですよ😳
まぁ日本人として喜ぶべきなのか、いつか確認しなけ…
このレビューはネタバレを含みます
始まりの過去を想いながら、荒廃した世界を彷徨い、宿敵との対面、、、
主人公のヘタ役者として、ポストマンとして演じていたところから、周りに影響を与えて変わって行くのが好きでした
そして、旦那をやられ…
一言で言うとシーズン5以降ぐらいのダレきったウォーキングデッドそのまんまだった。ウォーカー(ゾンビ)は出てこないけど、世界観も展開もドラマ特有のグダグダ感みたいなのもほぼ似た感じ。つまらなくはないけ…
>>続きを読む世紀末な未来に希望として芽生える郵便配達人という職能が想起させる広いインフラスケールと、部族みたいな敵のちっぽけなスケールが全く噛み合ってないのが敗因ではなかろうか。
現代のテクノロジーを備えつつ中…
2020-12-10記。
世紀末郵便配達人伝説って感じで、私は好き。
私は、アラを探す"ツッコミ"ではなく、その世界に没入する"ボケ"だから。
ケンシロウのような圧倒的なヒーローではないところも好き…