NOEL ノエルの作品情報・感想・評価

「NOEL ノエル」に投稿された感想・評価

nekoneko

nekonekoの感想・評価

3.5
スーザンサランドンもペネロスクロスも好きだけど観てなかったなぁ…

子供👶の頃はサンタクロース🎅を信じていてプレゼント🎁が楽しみでワクワクドキドキ💓してたけれど…

大人になるとサンタクロース🎅は幻で悩みを抱えてツリー🎄を見ても切なくなる時だってある…(主人公たちはツリー🌲ぶっ飛ばしてましたが笑)

そんな大人達🧑を描いたクリスマス映画

豪華俳優陣✨✨ですねー
亡くなったポールウォーカーとロビンウィリアムズの演技に見入ってしまう💧

クリスマスの群像劇は「ニューイャーズ
イブ」も好き(レビューしてないけど笑)


聖なる夜🔔✨に 3人の主人公がサンタクロース?から「しあわせ」というプレゼント🎁を受け取ります…✨✨


星は降らなかったけれど…笑
ニューヨーク🗽のクリスマスは素敵でした


ちなみに小さい時から食いしん坊だった私のクリスマス🎄の楽しみはホールのケーキを食べられる事!
生クリームを口のまわり一杯つけてほおばるシアワセ✨✨に浸っていました笑

(今はショート🍓です💦さすがにホールは胸焼けするわ…大人になったなぁ笑)
素麺

素麺の感想・評価

3.7
寂しいけど暖かい。
観た当時まだそんなに出演映画が日本に入ってきてなかったポール・ウォーカー目当てで借りたけど、3組の物語すべてでお気に入りの一作。
m

mの感想・評価

3.5
スーザンサランドン、プリティーベビー以来だったけどそのまま綺麗に歳取ってて羨ましい ポールウォーカーの訛り?アクセント?やっぱチャラいな〜!かっこいいな〜!
途中途中にまじもんの"奇跡"の設定があってちょくちょく置いて行かれたけどほっこりできて良かったです🧤
昨日はNOELを鑑賞。
全体的にくらーいさびしーい雰囲気なんだけど、でも見終わったときなんか少しホッコリした。よかった。クリスマスってほんと奇跡がおこるんだよね。
大好きなクリスマス映画の一つです。

現実の厳しい生活の中にクリスマスの奇跡が起こり、人生悪くないかもしれないと思わせてくれます。クリスマス映画の良さがぎゅっと詰まった作品です。

主人公とロビン・ウィリアムズのエピソードが本当に切ない。孤独が1番人を追い詰めますよね、、、あと、ポール・ウォーカーがキラッキラなイケメン役で登場します!かっこいい!笑

ただ、映画内で「1人で死にたくない」と言っていた、ロビン・ウィリアムズが現実世界では自殺してしまい、ポール・ウォーカーもこの映画の話の中に出てくる前世の女性と同じように亡くなってしまったのは偶然とは言え、少し怖いような気がしてしまいますね。

あまり日本では知られていない作品ですが、ペネロペ・クルス等、魅力的な俳優さんが沢山出ているので、気になったらぜひ見てほしいです。
Ganchan

Ganchanの感想・評価

3.4
ちょっと切なく
ちょっとほっこり
なんとなくハッピー?な映画

ものすごくハッピーエンド!ではないけど
暖かい気持ちになる映画

ポールかっこ良すぎる〜


12月にまた観たいな
のんchan

のんchanの感想・評価

3.9
あららという間に11月になりました。 まだまだ暖かくてX'masにはちょっと早いけど、その季節になったら観たくなる作品ってありますよね⁉️

豪華俳優で魅せるクリスマスイブ✨🎄✨に起きる超自然現象(←監督表現)という奇跡や人と人との運命の繋がりを描くハートフルストーリー。

スーザン・サランドン、ペネロペ・クルス、そしてポール・ウォーカーを主軸に、大御所アラン・アーキン、ロビン・ウィリアムズ等実力者たちの演技が見もの。

当時30歳のポール・ウォーカーのラブロマンス💖眼福なイケメンぶりをしっかと胸に納めました✨
ペネロペの美貌は最高潮の頃かな?と思える29歳時。黒のミニスリップ姿でハイヒール👠を履いて踊るスタイルは見惚れました😍

偶然はこの世にないと思っているので、このドラマもわりとスンナリと観れました。
1人っきりはやっぱり寂しいよね?私は絶対に無理。1人では生きられない😢(人生で一人暮らしはブエノスアイレスのアパートのみ)

誰かのために、必要と思われ続けられるよう生きたいものですね💞
あさと

あさとの感想・評価

3.5
クリスマスの夜に起こる変わった出来事を描いた群像劇。

クリスマスって楽しいイメージがあるけど、この映画はほろ苦くて切なかった。どこか孤独な人達にスポットを当てて切ない雰囲気が出てた。なかでもポール・ウォーカーとペネロペ・クルスの美男美女カップルが素敵。すれ違いはあったけど、容姿端麗な2人でバッチリだった。チョイ役のロビン・ウィリアムズも存在感あってよかったな。

モヤモヤするところもあるけど、孤独に過ごすクリスマスにいい映画かなって感じだった。ただでさえ切ない映画だけど、この映画に出てたポール・ウォーカーとロビン・ウィリアムズがこの世にいないと思うとまたさらに切なくなりますね。
christmasy

christmasyの感想・評価

3.7
クリスマスのハートフルな作品。
家族や友情、恋人などのそれぞれのストーリーがとてもクリスマスらしく暖かくてよかった。
2009年12月27日 14:07

これは、クリスマスの時期に見るのがぴったりな映画です
ストーリーの構成は、ラブ・アクチュアリーに少し似てるかもしれません
クリスマスに、それぞの物語の模様

人は孤独で、寂しがりや
だから、心友、恋人、パートナー、結婚、夫婦、家族という、
目に見えてそうで、見えない(愛)形をつくってるかもしれない
人は、寂しいときこそ、辛いときこそ
誰かを求めて、そして優しくなれる気がする
誰かが元気がないとき、浮かない顔をしてるとき、ほっとけない
どうしたの?
もっと話しをしたいなぁって、ゆとりを与えてくれるんだ
人との会話のすごさを感じるね
自分でもわからないことを、相手と会話をすることで、ひっぱりだしてくれて、
自分を見つけれる
まるで、人と会話するのが、自然と自分探しの旅かのようだ
純粋であること
純粋なほど、思わぬ出来事、チャンス、があるときほど、純粋ならば、
受け入れれのかなぁーって観てて、思いました
この映画は感じる映画
役者さんも、言葉にださずに、こころで感じるところが多かった
『よいクリスマスを』ってことばがいっぱいでてきて、
すごいすてきだったっ!!
『人にぶちまけると心が整理されるもの』と
ローズ(スーザン・サランドン(魔法にかけられて、グッド・ナイト・ムーン、若草物語)
とローズが言って、その後、
トイレでもやもやな気持ちを切り替えるシーンがすき
そんなローズにニーナ(ペネロペ・クロス(それでも恋するバルセルナ))
の大胆な行動に、すごい大きな優しさを感じました

クリスマスに見るべき映画っ!
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