
西部開拓時代の伝説の保安官ワイアット・アープを主人公とした大河西部劇。
監督、製作、脚本はローレンス・カスダン。
ケビン・コスナーがアープを演じ、製作を兼任。
原題: Wyatt Earp
(199…
主演コスナーが自らに名声と栄誉をもたらした「ダンス·ウィズ·ウルブズ」の夢よもう一度とばかりに、監督カスダンと組んで世に問うたワイアット·アープ作品の決定版であったにも関わらず…見事にコケた超大作…
>>続きを読む最近RDR2をずっとプレイしたので観てみたら求めていたのすぎた。
ゲーム内ではバンバン撃っていたのでクリア後に観てよかった〜。
あとこういう映画でありがちな、公共の場でギターとかハーモニカ弾いてる人…
西部劇は大好き。
……ですが、ワイアット・アープについては「西部開拓時代のヒーロー」くらいの認識しかありませんでした。アメリカではトップクラスの知名度を誇る西部の保安官なのですね。そんなワイアット・…
評価ほどオレは悪くなかったけど、確かにテンポが遅く淡々とし過ぎてて、オマケに長いから苦手な人は苦手かなと。でもそれこそ西部劇って雰囲気がある。
ダンス・ウィズ・ウルブズの様な映画を期待して観たらダメ…
平均評価3.1ですが、決して駄作ではありません。ケビン・コスナーの存在感は際立っていて、1人の実在した男の物語なんだと分かります。そして音楽が良い。
ただ、とてつもなく長い。
もう少し脚色して、物…
伝説の保安官ワイアット・アープの生涯を描いた作品です。
19世紀後半のカンザスやアリゾナ州が舞台。
史実に忠実という触れ込みのとおり、重厚でリアル。
英雄の光と影が叙事詩的に映し出されてまし…