
このレビューはネタバレを含みます
3時間越えの長〜いケビン・コスナーの自己陶酔的な作品のひとつ💧
西部開拓時代に実存した保安官ワイアット・アープの伝記映画。世に知られる「OK牧場の決闘」が描かれる🔫
妻ウスラを腸チフスで亡くし、…
ケビン・コスナーの主演映画って無駄に長いものが多い印象。
この作品も例に違わずやたらと長かった。
ご丁寧に幼少期から幸せな結婚、放浪の日々に仲間たちとの出会いまで、ワイアットの人生を一つ一つなぞっ…
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子どもの頃にCSで観て、よく分からんけどめちゃくちゃ良かったなあってなった映画。後に調べてみると、当時ラジー賞を多数受賞するほどに酷評されていたらしいので衝撃を受けたので、大人になった今、満を持して…
>>続きを読む2026/02/27(金)ザ・シネマにて吹替で鑑賞。通算1822本目。
本作ではワイアットアープの愛用の銃がバントライン・スペシャルでは無く普通の銃に置き換えられているが元々そう言った記述は無く映…
当時は評判悪かったが、今見直しても…イマイチ。
西部劇らしい映像は良いところあるが話が淡々としすぎ。ヒゲ生やしてからは男どもの区別もつかなくなるし、延々と続く「決闘」にもウンザリ。とにかくワイアット…
ケビン・コスナー × デニス・クエイドのタフなコンビが胸アツ!
そして、出番は少なくても存在感バツグンの父ジーン・ハックマンにグッときた。
人生に何度も打ちのめされ、それでも立ち上がるワイアット。…
長尺なのにダイジェストっぽいという、ダメ大作にありがちな傾向。
最初の妻の登場から退場までのスピード感よ。
せっかくのジーン・ハックマンも類型的な“アメリカの良き父“で勿体無い。
映像は良いし、牛…
ワイアット・アープの生涯ををケビン・コスナー主演で映画化!
ワイアットの父を演じたジーン・ハックマンは威厳と思慮深さがありとても魅力的ではあった
許されざる者から2年後に公開した西部劇大作としてはあ…
OK牧場の決斗…荒野の決闘…そのリメイク…ロバートBパーカー小説…たくさんワイアット・アープの題材みてて…ダンス・ウィズ・ウルブズみたいないい西部劇作ったケビン・コスナーだからだいぶ期待してたが…史…
>>続きを読む3時間以上掛けてこのテンポの悪さはなんだろう?
ダンスウィズウルブスではそんなことなく観れたのに。
演技もいつものケヴィンコスナー。
ラジー賞も致し方なし?!
知っているOK牧場の決闘とは、違い…