交通事故をきっかけに、自分の人生そのものを奪われていることに気づく男のサスペンス・スリラー。
目覚めると、妻は自分を知らないと言い、名前も職業も他人のものになっている。
「自分は何者なのか?」という…
うん、70点くらい。いつもそうなのよ、この監督。彼の名はジャウム・コレット=セラ。優秀な職人監督さん。
「エスター」「ロスト・バケーション」「トレイン・ミッション」とか、みんな70点くらい。こういう…
リーアムニーソンのアクション映画で96時間と並んで好きな映画
窮地に追い込まれても、冷静に状況判断して謎を紐解いていき真相に近づいていく展開とアクションシーンが織り混ざってハラハラできる作品。
途中…
ディディエ・ヴァン・コーヴラールの原作を、スティーヴン・コーンウェルとオリヴァー・ブッチャーが脚本化し、ジャウム・コレット=セラが監督。 学者のリーアム・ニーソン、事故で記憶障害に。妻の元に戻ると、…
>>続きを読む外国で交通事故に遭って、目覚めたら自分のこと妻が知らないって言ってて、自分に成り代わった男性がいて…
困惑系サスペンスアクション✨
リーアム兄さんが良い味出してた☺️
前にも見たことあったけど…
夫婦がドイツに入国し、亭主が事故に合う。
一時的な記憶喪失に見舞われるも妻と滞在するホテルを思い出し、妻と再会するも亭主ではないと言い張り、同姓同名の亭主が出現する。
写真なり物証、言動、行動もそれ…