1959年の映画です。時々映画の歴史を覗くような感覚で古い名作を見てみたくなります。
父親殺しの罪に問われた少年の裁判で、12人の陪審員の評決に至る様子が描かれたドラマです。ワンシチュエーションの…
映画作品として完璧に近いのでは…??
やっぱ古典の名作はおもしろいな〜〜!!!
しかし、多数派が逆転した後のみんなの顔はなかなかグロいものがありました…
判官贔屓を自覚しないで見るとスカッとシーン…
部屋で喋ってるだけだけど、普通に引き込まれた。
結局誰にも事件の真相はわからないし、見ている自分たちも少年が犯人なのかはわからない。
最初は一人だったのにどんどんひっくり返っていって、最終的に違う結…
『12人の優しい日本人』がアマプラで公開されていて、その前に観返そうと思い鑑賞。
オチを知っていても、証拠が揃った最初の状況では、疑問を挟むことすら難しく見えた。
ひとりが偏見と差別をまくし立てる…
おもしろかった!!
母に永遠に早く観て!と急かされてた映画
アマプラで残り3日以内に終了と出てきて鑑賞🙃
この映画ではあくまで焦点は陪審員たちの話だから事件の真相は誰にもわからないし、その後の裁判…
アマプラでようやく観れた。
正直面白すぎた。ずっとアツいのよ。
ヘンリーフォンダ、この映画のカッコ良さと面白さの7割担っている。
せいじ対河合ゆうすけの口論がなぜ面白かったのか理解できる、そんな…