主人公である8番陪審員が実にクレバーで見ていて非常に爽快である 序盤は自信がなさそうに見えるのだが、中盤からの彼を見ているとあれも作戦だったのではないかと思えてくる 「本当に殺すつもりで言ったんじゃ…
>>続きを読む”史上最高の映画(ハリウッド・リポーター誌)”
前々から気になっていたんだが、アマプラ観放題終了間近ということで視聴。
やっぱり、名作は名作たる所以がある!1対11が徐々に変わっていくようすがドラマ…
同じ部屋で陪審員が議論するだけの映画だが飽きることなく見ることが出来た。
有罪優勢からみんなの意見が無罪に変わっていくのが良かった。
何事にも疑問を持つことは大事で細部まで突き止めることの重要さが伝…