男はつらいよ 奮闘篇の作品情報・感想・評価(ネタバレなし)

『男はつらいよ 奮闘篇』に投稿された感想・評価

1971年日本公開のヒューマンコメディ、寅さんシリーズ7作目。マドンナは柳原るみ。旅先は静岡。

柴又に帰ってきた寅さんは実母であるお菊と再会するが、言い合いとなってしまう。直ぐに柴又を出てってしま…

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DDDDK
3.4
発達障害の演技が素晴らしかった。途中から暗い雰囲気の中、寅さんを案じてサクラが奔走し、最後虎さんと出会ってのラストカラっと締める
素晴らしい
yui
-
おならのくだりおもしろすぎる
花子ちゃんかわいいなぁ
3.7
縁は異なもの味なもの。

確かに今回はつらいなあ。だけど、寅さんに死なれちゃあ、この世も末だ。

それにしても榊原るみが、かわいい。
面白い!
ひげつけて変装してやってくる所とか馬鹿馬鹿しくて笑っちゃうよ。

花子ちゃんを世話するはいいが、些細な事で仕事を中断させたり、帰郷したとき激怒したりするとこはさすがに無理がある。寅さん設定が瓦解してないか今回。皆にあんまり心配かけるようなことしないで。

最後のバ…

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第7作 12個目

俺の母親はねおばちゃん、あんたなんだよ
でも寅さんの産みのお母ちゃんもめっちゃ好き
今回はオナラで大喧嘩
毎回喧嘩してもう2度と帰ってくるか!って言うけど旅先の人たちに「何かあっ…

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寅さんシリーズ七作目
(寅さん1から50までマラソン楽しく開催中)

●花子役、榊原るみさん(『帰ってきたウルトラマン』ヒロイン役)の天真爛漫な演技は好感持てるぅ〜

●青森県の先生役で田中邦衛さん…

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yan
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ミヤコ蝶々さんが本当にうちのおばあさんに似てる
北の国からも見たことないな

「男はつらいよ」シリーズは数作しか観たことがない。が、井上ひさし氏がこの作品をシリーズ最高傑作と称しているのを本で読み、今回鑑賞した。

マドンナは、榊原るみ演じる知的障害をもつ少女・花子。寅さんが…

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