ウルトラヴァイオレットの作品情報・感想・評価・動画配信

「ウルトラヴァイオレット」に投稿された感想・評価

静粛に

静粛にの感想・評価

1.0
時間を返せ系映画かと思ったらしっかりと時間を返せ系映画でした
Layla

Laylaの感想・評価

1.5
いきなり腕から装填するし
いきなり色変わるし
いきなり重量無視だし

なんなの?!となる事が多い

ミラはアクションとなると凄いなあ
〓映画TK365/116〓
◁ 2021▷
     
▫️ウルトラヴァイオレット
▫️CS
▫️Yahoo!映画★★★☆☆2.5
▫️T K評価: ★★★☆☆3.0
▫️映画TK通算:1219本
(一応破壊してはいけない重要なアイテムを持ってる相手とはいえ)銃を撃たずに敵に突っ込み全滅するという実写版デビルマンスピリッツを感じる作品。
教会の回転斬りはもはやギャグ。

カッコよく見せかけてるだけの予定調和の手抜きアクション。

この作品は主人公を強くする=敵を弱くバカにするという方法で撮ったカッコつけ勘違い映画。
画期的なSFアクション

手首から給弾、プリント携帯は印象深い
Axrs

Axrsの感想・評価

2.6
率直に言って「なんだこれ」と思っていたら、いつのまにか終わってたって感じです。
siro

siroの感想・評価

2.5
HGV感染者ファージたちと人間の争い的なストーリー
世界観にいまいち入り込めず…
ミラとアクションSFという情報で鑑賞。
物語の中心となる感染や経緯が簡単な語りのみで浅く、世界観に入り込めず、ミラのスタイルは完璧、アクションも良いが単調。

あのチープなゲームみたいなCGや、やたらと広大な奥行きは世界観を見せたかったからあえて?
所々眠くなるほど退屈で残念な結果に。
とにかくCGが見にくい 全体的にモヤがかかっている
未来的なアイテムやデザインについては「おぉ」と目を見張るものがあるのだが、ストーリーとアクションシーンは単純すぎて眠たくなる。屋上での銃撃戦では「アホかな」と思ってしまった。この後どうなるのかも安易に想像できるし、敵の弾丸がとにかく当たらない。しかしジョヴォヴィッチの弾はひたすらに当たる。ゲームかな。

ジョヴォヴィッチの行動は母性として片付けるにはあまりにも献身的だし、しかし母性としか描かれていないし……。『なぜ私は』って、こっちが訊きたいよ。

アイテムやデザインに関する発想には心をくすぐられるものがあるので、それらをより活かせる映像技術が、この時代にあればなぁと悔やまれる。
折りたたみ式の携帯電話が印刷されるシーンとか、めちゃくちゃ良かったのに。

私は小学生の頃、この映画が見たいと親に頼みましたが、残酷なシーンがあるのでは、と許されませんでした。断られては予告編を見返し、やはり見たいと再度泣きついて。それでも許可されなかったため、後日、小説版を購入したいとも頼みましたが、やはり残酷描写への懸念から買ってもらえず。その時も泣きました。
今の私から過去の自分へ。泣くほどのものじゃなかったよ。
映画館で見たはずだがほとんど記憶にない。

アメコミみたいな画面と後半に涙の一粒が顔に落ちただけで感染みたいなシーンがあった事だけ覚えている。
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