序盤から終盤にかけてのロバート・デ・ニーロの変貌がすごい
行動、言動から狂気が伝わってくる
戦場で狂ったあと 帰還後の環境でさらに狂ってしまったのか…
娼婦役をジョディ・フォスターがやっていること…
アメリカン・ニュー・シネマ(ニュー・ハリウッド)の残骸のような映画。
アメリカン・ニュー・シネマとは、乱暴に言えば、古典的なハリウッド映画が称揚してきた「強い男の神話」が崩壊し、主人公がカッコ悪く…
面白かった。
70年代のニューヨークの鬱蒼とした雰囲気。大統領候補暗殺未遂のトラヴィスが新聞で英雄扱いされているのが最高に皮肉が効いててよかった。結果的にギャングを殺しただけであって、トラヴィスの中…
若い時のジョディフォスターかわいい
ところどころ流れるサックスのBGMは哀愁漂ってて良かった
ロバートデニーロところどころイタいからうぐって思ったけど最後自分の頭を手でバーンってするシーンはカッ…
戦争をきっかけにトラビスが変容したというよりは、繰り返しの憂鬱な日々の中で女と付き合おうとするが話が絶妙にズレててダサいから振られ、周りを見てもドラッグ、不倫みたいな暗い世界しか目に入らず、そんな中…
>>続きを読む美しいサックスの音と共に描かれる主人公の孤独感やアメリカ社会の光と闇が表現されたいい作品だった。
70年代後半のアメリカ情勢についての背景を理解してから鑑賞するとよりこの映画に入り込めたので知って…
若かりし頃のロバートデニーロの横顔がめっちゃ男前!!!😳
昔の映画で、ちょっと難しかった印象〜
2時間ほどあるけどスローペースなテンポ
厨二こじらせ男って感じがした!
けど、町の平和のために行動す…