「you could be a star in my movie.」なんて陳腐で分かりにくすぎる告白。スティーブ・ブシェミというフィルターに通すと情けなさと愛くるしさが増し増しに現象こそ、ジム・ジャ…
>>続きを読むブシェミの最高傑作なのでは?
不憫に巻き込まれるのがここまで似合う男はいない。
でも、その不憫な出会いが人生を変えちゃうんだよね。ジョーもアルドルフォに出会えて良かったんだろうな。
ジョー、どこ…
In the soup ドツボにはまるというタイトルがしっくり来るような映画だった。
映画制作を夢見る青年が怪しいおじさん(実態もヤバい)と関わって、なんとも言えない奇妙な毎日を過ごして、最悪なんだ…
「「好きだ」は常に新鮮だ。言う人による」
「その夜 僕はどこまでも彼に付き合おうと思った。彼はマジックだ」
貧乏な生活を送りながら映画製作を夢見る青年は現実では家賃の支払いさえままならない。そこ…
終わり方が大好きすぎる😌
ずっと振り回されるアルドルフォだけど、アルドルフォ自身がジョーに振り回されることを受け入れ、どこか楽しんでいるからこちらも楽しんで観ることができる☺️
ゆるっともう一度観た…
ブシェミ祭り継続中
コメディって話だったので笑えるのかなって思ってお気楽に観はじめたら、いきなりのモノクロ
これはちょっと違うんではと感じて、ちゃんと座り直しました
確かにドタバタで笑える場面も…
ジョーは天使なのか悪魔なのか。いい奴か悪いやつか。大人か子どもか。
ジョーが隣にいれば世界征服も出来る。
きっと、みんなも幸せになる。
でもそのあまりにもの抱擁に、人はびっくりしたり、怖がったりしち…