アメリカの闇を描く異色のベトナム戦争映画。公開当時はまだベトナム戦争の記憶もそう古くはなかったはず。
『ホーム・アローン』以外のマコーレ・カルキンは初めてだが、ショーシャンクに入る前のティム・ロビン…
戦争経験者の社会的テーマかと思っていたら、想像以上のホラーテイスト映画で観ることができました。
ホラー要素が強い映画ですが、最後には社会的に訴える内容も見られて、良くも悪くも情報量の多い映画だと思い…
4Kの予告は露悪的なシーン多めに切り取っていて、ちょっとワクワクしながら観たけど、内容は本当に辛く苦しくて良い肩透かしを喰らった。
終盤は現実か虚構か分からなくなったけど、皆の考察読んで自分なりに解…