超眠かったけど、良かった。
最初のカフェのシーン。監督は寝かせる演出に力を入れてるよね?と言いたくなるくらい、心地いい映像と心地いい弦楽器。
目を細くしてほぼ寝てるといっても過言ではない状態で観た…
人の顔がまるで一種の道具であるかのように多数の他人の顔が時にずれ、時に重なり合う
ショーウィンドウや路面電車の車窓を使うことで像の見え方に奥行きができてその多層の顔のレイヤーがどこか現実離れした雰囲…
公開時イメージフォーラムでみた記憶がある。ふとストリートフォトを数年前から始めているが、気になって再度鑑賞。
かつてゲーテが失恋したフランスのストラスブールの地でのすれ違いが描かれている。光に溢れ…
何が面白いのか一切わからずしんどい。
ストーリーがダラダラかつペラペラでかなり退屈で仕方ない。ストーリーは重要じゃないと言うならば映像はどうかというとそこまでな映像の強度。まだヴェンダースの『シルヴ…
背景映画。主人公が過去に出会ったシルビアを思い描いていると、彼女に似た風貌の女性を目にし、彼女の後を追いかけるという単純な物語。この物語はどうでもいいほどに、その街とそこに存在する人々を見てしまう。…
>>続きを読む困っちゃう
俺か!みたいな
こんな顔じゃないのが悲しいところ
ストーキングは表象なので大した問題じゃない、引きずってるせいで関係ない女の人が、シルビアに重なってしまったことが問題
めまいの方が辛いけ…
シルビアは別にどうでもいい。いようがいまいが、人違いか嘘か。追跡を疑似餌に街を描く。彼にはこの街が見えているだろうか、彼とてカメラにとってその他大勢、街ゆく人々と変わらない。フレームインするまで、ア…
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