シルビアのいる街でのネタバレレビュー・内容・結末

『シルビアのいる街で』に投稿されたネタバレ・内容・結末

セリフや展開こそないがそれが良かったな、人物や街が美しくて、ハリボテでない美しさに触れ癒された、彼女を探し続ける主人公は異様に見えるが、今ではあり得ないような純粋な恋の世界が見れて良かった

誰のおすすめで見たいリストに
入れてたのかはちっとも覚えてない
んだが


これは。。。。。。
確かにシネフィルが好きそうだけど
色々と辛いなw

主役はストラスブールの街と
そこに生きる人たちと
…

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映像の美しさは賞賛するにせよ、やってるのは基本ストーカーである。(都市の切り取り方、音設計は抜群だ)

後半、街中の女性をひたすら映していく時間があるのだが、あんまりいい試みとは思えなかった。男には…

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往来する脚の悪い花屋?のおじさんがとにかく素晴らしい。

誇張された音響に圧倒された。
かなりブレッソン『白夜』オマージュな映画だと思ったが、街が生み出す喧騒を定点観測的ショットを挟みながら細かい音…

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シルビアなる女性と似ているからと赤の他人をストーキング&覗き見する前半はなかなか。雰囲気と画作りは一丁前に良く出来ているが描かれていることは割としょーもない。

「最低だ」

美しさで成り立っている映画。人も街も、光や影でさえ、息づいているような、そんな美しさがある。電車、ノート、シルビアのイメージが混ざり合い溶け合う様子にも見惚れてしまう

中盤追いかけら…

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恋は盲目だ。6年も一人の女性を探しているなんて。どうひいき目に見てもストーカーじゃないか。ほんとに後をつけてるし。

そこここに座ってるクロッキーのモチーフ女性はみな美人で肌を出してるのは意図的なの…

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9/8山形フォーラムで「シルビアのいる街で」を観てきました。

スペインのホセルイスゲリンという監督の映画ですが初めての監督でした。物語のあらすじはフランスの古都ストラスブールで6年前に出会ったシル…

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監督・脚本 ホセ・ルイス・ゲリン

映り込みの神、ここに降臨。その証に、冒頭のカフェのシーンを見よ。主人公の青年(名前すら明らかにされない)が変わるがわる違う女性を目で追い、観察し、手元のノートに顔…

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ストーリー性があまりないからこそ退屈といえば退屈ではある。し、とんでもなくイケメンではあるけど男目線で描かれるストーカーじみた映像はちょっと怖い。笑 でも街並みの素敵さとか、女性の美しさとか、電車が…

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