愛を読むひとのネタバレレビュー・内容・結末

『愛を読むひと』に投稿されたネタバレ・内容・結末

彼女が姿を消した本当の理由が分かった瞬間、なんとも言えない気持ちに、、、

誰にも知られたくない秘密って誰しもがあるかもしれないけど、無実の罪を背負うことになってまで隠し通したかったの?と思う反面、…

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☆mixi過去劇場鑑賞レビュー転載計画(フォロワーさんに便乗編)
…やんすけさんに便乗。2009年07月08日 に新宿バルト9で鑑賞。


1958年、ドイツ。15歳の少年マイケルは、あるキッ…

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ただの官能小説かと思ったら、識字や歴史背景など恋愛と結びつくとワンパターンになりがちなところをうまく描いてた気がした
SS裁判のところが考えさせられた面白い作品だった
ちょっと裸多すぎやけど

レポートNo.291
15歳の少年マイケルは年の離れたハンナと出会い恋に落ちる。
詩を学んでいたマイケルはハンナに朗読することで2人は愛し合っていくのだった

改めて、「愛を読むひと」という邦題が素…

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最後まで見ると愛を読むひと、の意味がわかった。
文字を学んだ、に対しておそらく希望した答えではなくて、でも花を持って迎えに行く、そうすると亡くなっていた、というのは…なんとも…という感じ。
会いに来…

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秘密が文字が読めないだけのつまらん映画かと思ったけど流石にそこまででは無かった。ただナチ系の映画はもう懲り懲りじゃ、ハンナの戦争に対する見方など学びもあった

15歳の少年と21歳年上の女性の悲恋を描いたラブロマンス。

切ねーって感じのストーリー。
ハンナがまさかナチスドイツとして裁判にかけられると思わんし、読み書きする知能がないことで周りに嵌められるの…

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『愛を読むひと』観た。泣いたんだけど、わからない点がありモヤついた。原作ではハンナがロマ族という設定があったが、それは映画では描かれないので、頑なに字が読めないことを隠す理由がわからなかった。あと、…

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2人の幸せそうなシーンの中にもいろいろヒントが隠れてた。
字が読めないのを隠して罪を被るのって、どうなんって私なら思うんやけど、実際に読み書きができなかったら隠そうとするんやろうな。事務に昇進したの…

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ハンナの言わずとも読み書きできないことを恥じているという演技がすごい。自分のことをあまり考えないようにしているということも伝わってくる。それと対比されるように朗読を聞いているときは心底嬉しそうで楽し…

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