改めて観ると
冒頭のGODZILLAになるほど〜。
舞台は前作から数ヶ月後、
喪失と再生が混在する昭和34年の東京・夕日町。
タワーのふもとに暮らすあいかわらずの愛すべき人々。
豚肉すき焼きをバ…
再鑑賞。内容すっかり忘れていて,もはや初めて観たと言ってもいいくらいのレベル。今回も,身ぐるみ全部剥がされる勢いで茶川が大切にしているもの一気に全て失われるのもはや喜劇すぎる。茶川の芥川賞受賞に向け…
>>続きを読む大団円万歳
予定調和万歳
レトロ作品万歳
である。
ストレスフルな作品づくりは日本人の真骨頂さ。
しかし、この昭和レトロSFXは凄すぎるな。リアルと見間違えたわ。後にゴジラに引き継がれますが、こ…
(C)西岸良平/小学館 (C) 2007「ALWAYS 続・三丁目の夕日」製作委員会