綴り字のシーズンの作品情報・感想・評価

「綴り字のシーズン」に投稿された感想・評価

non

nonの感想・評価

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辛い。
思ってたのと全然違った。

ここから始めれば良い。
けど、
子どもには子どもらしく
いさせてあげてー
pier

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3.6
特に大きな出来事もないのに、崩壊していく家族がなんかリアルでした。
折り紙の綴りをわざと間違えて危機を免れました。
jumo

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2.5
神に近づきたい父と、親に愛されたい子供の話
ORIGAMYで全てうまくいく謎の家族
まあ!どない言ったら、まあ好きでもなく、嫌いでもなく
nobitaro

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3.5
TSUTAYAレンタル。
リチャードギヤ主演
何故…最後に❔
それで物語が終わる。
父の関心を集めていた兄が、関心が薄れるに従って、変貌していく。
大会にエントリーしたことも関心がなかった父が、勝ち進むに連れて、入れ込んでくる。
pressureの掛かる局面での決断した答によって、父娘は…
abemathy

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2.0
家族愛を期待して見たら、スピリチュアルみたいな、宗教みたいな話だった。
AkiXCX

AkiXCXの感想・評価

2.0
あんまりこういう起伏もなければ白黒つかんやつ苦手。
なんで最後のシーンでみんな心通わす的な描写なんかいまいちわからん。
綴り字コンテストがきっかけではないはずやろ〜って思ってまう。
もにょ

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3.2
末っ子の脳内イメージの映像がすごく好み。話はまあまあ。
だいみ

だいみの感想・評価

3.2
ただのアルファベットの羅列であるとばかり思っていた単語だったが、当然その成り立ちにはスピリットがあるということ。語源もあり、大陸を渡る過程での変化など、一つの言葉にはそれぞれのストーリーがあること、非常におもしろかった。そもそも、スペリング大会なるものの存在、そしてこれがこうして盛り上がる存在であることすら知らず…ああ、無知だ。
作品としては、イライザの才能を可視化させるためか?ファンタジックな映像を取り入れていたが、そのあたりついていけなかった。切迫させるヴァイオリンの音色は、家族それぞれが抱える問題を象徴しているよう。それもかなり大きな問題であるが、「砕け散ったものが復元される」という作品全体に横たわる大きなテーマ。……どうやるのか?と思いつつも、endマーク。
たま

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2.9
友だちが息子の英語教育に悩んでいたので思い出した作品。
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