アメリカン・ギャングスターのネタバレレビュー・内容・結末

『アメリカン・ギャングスター』に投稿されたネタバレ・内容・結末

ギャング映画の中でも特にこの映画は好きです。フランクとリッチーの最後の協力がめちゃくちゃあついし、汚職警察と当時のギャングの関係がすごくわかる映画。実話なので時代の流れもわかりやすくて、映画もとても…

>>続きを読む

フランクはギャングだし悪い人だけど、経営者としてはめっちゃできる人だな
売ってるものがダメすぎるけど笑

リッチーの警官としての勘とか実力がすっごいカッコよかった。

でも映画が長い。
そして私には…

>>続きを読む

アメリカにいた実在の麻薬王フランクルーカスと、それを追う汚職をしない警官の物語。

ベトナム戦争から帰還した米兵の棺に麻薬を隠して密輸する手口は実際にあったようで驚き。

周りが汚職に手を染める中、…

>>続きを読む

デンゼル・ワシントンとラッセル・クロウがとにかくかっこいいのだが
この二人をずっと見ていると、だんだんよく分からなくなってくる。
それがこの映画の見どころなんじゃないかと思う。

ラッセル・クロウ演…

>>続きを読む
ノーマンリーダスとイドリスエルバがちょい役😭
その他脇役まで超豪華キャスト

デンゼルワシントン最高

映し方にブレがなく、どこまでも監督の器用さを実感する。また、当時の時代背景を重ねた描写も興味深かった。しかしどのシーンもどこかで見たことのある印象が残り、この作品独自のクセや引っ掛かりが一切ない。マ…

>>続きを読む

実話として観ると、一気に面白さが増す作品。

ラストの展開には特に引っかかった。捕まえて告訴した相手を、最後は弁護士として弁護する――それが実話ベースだと知ると、なおさら興味深い。ここまで一貫して「…

>>続きを読む

供述シーンで6歳の頃に12歳の従兄弟が警官にショットガンで殺された、それが自分にとって正常の世界で金持ちになる為に選んだ手段と言っていたシーンが印象的
ルーカスは自分が金持ちになることでハーレムを牛…

>>続きを読む

二回目の鑑賞。めちゃくちゃ格好良いリドリー・スコット&デンゼル・ワシントンの作品。二回目だけど、普通にやっぱり面白い。実在の黒人の麻薬王フランクルーカスと正義の警察官からの検事からの弁護士のリッチー…

>>続きを読む

極端に個人的であることと、極端に全体的であることがどちらも毒という結果に帰結するのなら、もう片端では薬に帰結し得るんだという一縷の望みが、原因は違えど2人が汚職警官を摘発するという同じ目的を果たす展…

>>続きを読む

あなたにおすすめの記事