アメリカン・ギャングスターのネタバレレビュー・内容・結末

『アメリカン・ギャングスター』に投稿されたネタバレ・内容・結末

実話として観るとおもしろい。
最後に弁護士になって弁護したっていうのも実話なんか。捕まえて告訴して弁護するってどんだけ完璧主義者なん。それは正義なんか。美談か。おもしろい実話。

供述シーンで6歳の頃に12歳の従兄弟が警官にショットガンで殺された、それが自分にとって正常の世界で金持ちになる為に選んだ手段と言っていたシーンが印象的
ルーカスは自分が金持ちになることでハーレムを牛…

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二回目の鑑賞。めちゃくちゃ格好良いリドリー・スコット&デンゼル・ワシントンの作品。二回目だけど、普通にやっぱり面白い。実在の黒人の麻薬王フランクルーカスと正義の警察官からの検事からの弁護士のリッチー…

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極端に個人的であることと、極端に全体的であることがどちらも毒という結果に帰結するのなら、もう片端では薬に帰結し得るんだという一縷の望みが、原因は違えど2人が汚職警官を摘発するという同じ目的を果たす展…

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後継の時、ナンバー2とかいなかったのかな。


捕まってから、なんか普通に協力的で。
捕まらないと思ってたのかな。

毛皮のコート燃やした時はどういう感情だった?

なかなか捜査線上に上がって来なか…

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ラッセルクロウがヤリまくりなのも実話なんだろうけどそこ再現しなくても…。

ギャングのデンゼルワシントンと
警察のラッセルクロウ。

普通逆やろって突っ込みたくなる。

2人が対面するのは終盤の逮捕シーン。

2人は協力して汚職警官ジョシュ・ブローリンたちを一斉逮捕。

ギ…

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ギャングの運転手、ボディガードをしていたデンゼルがボスの死後自身で麻薬販売ルートを形成して捕まるまでのお話。
ボス死後阿片栽培者と直契約を結び、ベトナム戦争絡みで軍用機でアメリカへ密輸。
純度の低い…

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ラッセルクロウのほうが人間が悪そうな感じなのに正義の警察なの??白人が悪どすぎて黒人麻薬マフィアの悪事が霞んでいたような…何と言ってもニューヨーク警察が怖すぎる。100%悪。黒人の大スターが大勢出演…

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リドスコ鑑賞記録12本目。
正直黒人の見分けが付かなくてついて行くのちょっと大変だった!
でも照明がオールウェイズかっこいいのでそれだけで観れちゃう。
リドリーの撮るニューヨークおしゃれだ。

スト…

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