アメリカン・ギャングスターのネタバレレビュー・内容・結末

『アメリカン・ギャングスター』に投稿されたネタバレ・内容・結末

ギャングのデンゼルワシントンと
警察のラッセルクロウ。

普通逆やろって突っ込みたくなる。

2人が対面するのは終盤の逮捕シーン。

2人は協力して汚職警官ジョシュ・ブローリンたちを一斉逮捕。

ギ…

>>続きを読む

ギャングの運転手、ボディガードをしていたデンゼルがボスの死後自身で麻薬販売ルートを形成して捕まるまでのお話。
ボス死後阿片栽培者と直契約を結び、ベトナム戦争絡みで軍用機でアメリカへ密輸。
純度の低い…

>>続きを読む

ラッセルクロウのほうが人間が悪そうな感じなのに正義の警察なの??白人が悪どすぎて黒人麻薬マフィアの悪事が霞んでいたような…何と言ってもニューヨーク警察が怖すぎる。100%悪。黒人の大スターが大勢出演…

>>続きを読む

正直黒人の見分けが付かなくてついて行くのちょっと大変だった!
でも照明がオールウェイズかっこいいのでそれだけで観れちゃう。
リドリーの撮るニューヨークおしゃれだ。

ストーリーも普通に面白いけど、逮…

>>続きを読む
「黒人の実業家は進歩の象徴」

フランク「ブルーマジックはブランドだ」
    「あんたが俺のヤクの純度を落とすならブランドの侵害だ」
    「二度と俺のブツに手を加えるな!」

刺激:3
伏線:-
展開:3
最後:3

(実話)
1960〜70年代、ベトナム戦争中のNY。
黒人ギャングの右腕だったフランク・ルーカスは、ボスの死後、自ら麻薬ビジネスを仕切るようになる。
戦争…

>>続きを読む
157分という長さを感じさせない。
めちゃくちゃ面白かった!
これが実話ってすごすぎる。

悪徳警官が一掃されるの最高だった。

ちょい役でノーマンが出てて驚いた
これが実話
フランクはあまりにも目立ちすぎた
彼のあのクールさと残忍さを兼ね備えた妙なオーラ、威圧感が非常に魅力的だった
汚職警官引くくらい多い
ズブズブすぎてどう…

>>続きを読む
刑期が短くなると言うハッピーエンド的な感じか!ギャングが主役のハッピーエンドってなんだろうって思った。

でも他のギャング映画に比べると、暴力!血!でもなく、頭の賢い、スマートなギャングな感じがした

麻薬王として成り上がる男と正義を貫く警官と悪徳警官三人が微妙に交わりつつ展開する。
やや話がわかりにくい。盛り上がりに欠ける。麻薬王がすごい奴感あるんだけど最後は警察の犬に成り下がる感じが微妙すぎる…

>>続きを読む

あなたにおすすめの記事