🇺🇸アメリカ
20年以上写真の現像している男が主人公。(ロビンさん)
スーパーに買い物しにくる幸せな家族の写真を焼き増しして、自分も家族になった妄想する主人公。
無断での焼き増しがバレて仕事を…
ロビン・ウィリアムズが狂気と哀しみの境界に立つ男を演じたスリラー。
いい人おじさんが悪役?してるの、なんか慣れなかった、、、
いつもみんなの人気者じゃないんかい!っていう
ただのサイコじゃなくて、…
ストーカーの主人公が最後は『ジョーカー』のような殺人衝動に向かうのかと思えばそうではない。にもかかわらずしっかり一本の映画を見たという気にさせるのは、ロビン・ウィリアムズの表現する"孤独の厚み"それ…
>>続きを読むロビンウィリアムズって良い人物を演じてる作品しか観たことがないので、こんな役柄もできることに驚いた。
表情は穏やかなのに淡々とやってることがエスカレートしてくサイ。でも結局現場の写真を撮っていなかっ…
真面目なおじさんが道を踏み外す話。
ロビン・ウィリアムズのいい人っぽさ全開の表情も目が座ってくるとヤバさが滲み出る。
彼は彼独自の基準で小さな親切のはずだったんだろうけど、それを世間一般的な物差し…
そこまで気持ち悪くもなく、
(まあ自分がされたら心底怖いけど)
胸糞もない、血みどろもないストーカーの話
ちょっとだけ切ない気もする。
え?最後の写真なに???????
ロビン・ウィリアムズ眼鏡…