いちげんさんの作品情報・感想・評価・動画配信

『いちげんさん』に投稿された感想・評価

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4.2
一昔前の京都の空気、おそらくこんな感じだったのだろうという描写が良かった。鈴木保奈美の演技、存在感がいじらしく可愛いらしい。 原作ありとの事読みたいかも。
甲野
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煙のかたち雨音が落ちたとこわずかな間とかとか視覚以外ンーー感覚ンーーー色ンーーー(言葉でないソレ、んーー)みたいなのがメチャすきだった、ゆれる緑もすごくよかった、つるつるざらざら冷たい温かいが同じに…

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2026/5/6 WOWOWプラス

鈴木保奈美のヌードシーンが眼福。😀
目が見えないことも外人だということも日本では障害者として扱われてしまい「いちげんさん」ではなくて「馴染み」にしてはもらえな…

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京都の街並みを舞台に、日本文学を学ぶガイジンさんと盲目の日本人女性の別離。

鈴木保奈美のありえないくらいデカい乳頭。
Hiro3
2.0

留学生を囲い込んで貪る母娘のお話?
中身の薄い作品、演技も不自然で鈴木にしてはややビョー的。

'99/5/2に出産しているから('98/11には妊娠「3ヶ月と公表」したデキ婚)、ややこしい時期に撮…

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原作は、デビット・ゾペティの小説。第20回すばる文学賞受賞(1996年)、芥川賞候補作。
古都・京都の四季の移ろいの中で、石庭や雨に濡れる苔、夕焼けに映える障子など、“ガイジン”から見た日本の美を捉…

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3.0

昔観た映画。
2026年01月21日Abema。

舞台は1989年の京都、大学で日本文学を学ぶスイス人の「僕」と盲目の京子との恋愛物語。
海外の人から見た神秘の京都風に撮られている。

『いちげん…

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3.1
このレビューはネタバレを含みます

ABEMAで別のみてたら
なんかすっごいオススメされるので
みてみたら、

当時33歳の鈴木保奈美のおっぱいがたっぷり拝める映画でした。。。
わしそんなんばっかりみてるって認識されてるのね😳

ガイ…

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3.3

京都が舞台と知りチョイスした作品
京都といえば “一見さんお断り” という文化。ということで、京都を舞台に“いちげんさん”である“僕”が主人公で盲目の女性との出会いから別れを描いている。

特筆すべ…

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3.5

外国である日本で非母国語の日本文学を学ぶ男性と盲目の美しい女性との美しい恋愛物語。ガイジンと非健常者というお互いが抱える一種の疎外感を通して惹かれ合ってゆく二人。盲目の女性を通した肌に触れる感覚、雨…

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