いちげんさんの作品情報・感想・評価・動画配信

『いちげんさん』に投稿された感想・評価

-
鈴木保奈美かわいい。わたしもあんな風にしゃべってみたかったわ
今の気分とマッチしてたのか心地よく観れた良い映画☺️
映像や音楽もやわらかくてすてき♪ポスターかわいい
y
3.7

外国人と盲目の日本人。社会のなかでは異質な二人。その背景も作用していると思うけれど、それを省いても相性のよさそうな二人。いい恋でした。

鈴木保奈美は体当たりの役どころですが、あまり上手じゃないです…

>>続きを読む
犬田
3.0
京都、外国人、文学、盲目の美女と、いかにもな取り合わせで、そのいかにもから一歩も出なかった。
鈴木保奈美は全盛時代そんなに気にしていなかったけど、さすがに魅力がある。ヌードあり。
t_t
4.2
一昔前の京都の空気、おそらくこんな感じだったのだろうという描写が良かった。鈴木保奈美の演技、存在感がいじらしく可愛いらしい。 原作ありとの事読みたいかも。
甲野
-

煙のかたち雨音が落ちたとこわずかな間とかとか視覚以外ンーー感覚ンーーー色ンーーー(言葉でないソレ、んーー)みたいなのがメチャすきだった、ゆれる緑もすごくよかった、つるつるざらざら冷たい温かいが同じに…

>>続きを読む

2026/5/6 WOWOWプラス

鈴木保奈美のヌードシーンが眼福。😀
目が見えないことも外人だということも日本では障害者として扱われてしまい「いちげんさん」ではなくて「馴染み」にしてはもらえな…

>>続きを読む
京都の街並みを舞台に、日本文学を学ぶガイジンさんと盲目の日本人女性の別離。

鈴木保奈美のありえないくらいデカい乳頭。
Hiro3
2.0

留学生を囲い込んで貪る母娘のお話?
中身の薄い作品、演技も不自然で鈴木にしてはややビョー的。

'99/5/2に出産しているから('98/11には妊娠「3ヶ月と公表」したデキ婚)、ややこしい時期に撮…

>>続きを読む

原作は、デビット・ゾペティの小説。第20回すばる文学賞受賞(1996年)、芥川賞候補作。
古都・京都の四季の移ろいの中で、石庭や雨に濡れる苔、夕焼けに映える障子など、“ガイジン”から見た日本の美を捉…

>>続きを読む
3.0

昔観た映画。
2026年01月21日Abema。

舞台は1989年の京都、大学で日本文学を学ぶスイス人の「僕」と盲目の京子との恋愛物語。
海外の人から見た神秘の京都風に撮られている。

『いちげん…

>>続きを読む

あなたにおすすめの記事