順番はさておきこれでワンスアポンアタイム三部作全部みたことになる!
今作はメキシコ革命をテーマにしてるから内容若干重いなあ
強盗と爆弾魔の熱い友情はよかったけどラストは悲しい
あとあれ西部劇の気分…
盗賊と革命爆弾魔の友情に泣けるぜ。
はじめは利害関係で手を結ぶが、次第に友情に発展するさまを、戦争映画としてダイナミックに描く一方、モリコーネの音楽と共にたっぷりと間を使い描いていく。
散り際の美学…
説明の少なさとたっぷりとした間で見せていくのはレオーネらしいが、若干間延びした感じもする。
金のためだけに動いていた盗賊のファンが、意図せずして革命の渦中に巻き込まれていくのがおもしろい。
革命を描…
革命と友情、そして爆発
セルジオ・レオーネ監督が描く”男たちの挽歌”に心震わせられる作品。所謂、「ワンス・アポン・ア・タイム三部作」の2作目に相応しい一作です。
メキシコ革命を舞台に、アイ…
IRAのセクシー爆弾魔とメキシコの山賊が出会い……メキシコ革命の渦に身を投じ、愛し合う。確かにそういう、男と男の……愛の映画だった。こういっちゃなんだがゆっくりしているシーンがかなりあるのだけど流石…
>>続きを読むションション♪ベンベン♪
レオーネは回想を入れるタイミングが毎回クサくて最高。コバーンの顔もかっこよかったが、吹替でみたので小林清志の声も死ぬほどカッコよくて最高。全体的にそうだが特に終盤、"革命"…