登校拒否の娘と退職した継父が便利屋を始める。
ちょっと現実離れした話と棒読みっぽい演技で戸惑うが、凸凹コンビが微笑ましく心地よい。
エリートだが生活能力に欠ける父親を上手くアシストする娘の賢さと…
娘はイジメによる不登校、(義父だけど)父親は突然会社を辞めてしまう、母親はご近所さんの目が怖い。これはかなり深刻だけど、そう感じさせない作りが面白かった。佐野史郎さんは人はいいけどかなりの変人の役柄…
>>続きを読む昔1回見ただけなので,主役の女子が最後社長になるのが唐突なハッピーエンドだったのと,お母さんの風吹ジュンが早々にダウンしたので出番少なかったくらいしか憶えていない。あのこは何という人でその後どうなっ…
>>続きを読む過去鑑賞作。
なんか夏らしい映画を、と思って出てきた作品。
ワケあって会社退職しちゃった父。
イジメにあって登校拒否の娘。
共に妻、母には言い出せず。公園のベンチでお弁当食べてたらバッタリ...
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クレジット高橋ひとみが前で風吹ジュンが止めなんだと感じ入ってしまいました、どうでもいいけど。大島弓子さんの漫画原作の映画、原作は読んだことがありません。義父が会社を退職。娘はいじめで登校拒否。母親に…
>>続きを読む『毎日が夏休み』というほど生やさしいものではない。現実を突きつけられる。自分の部屋にも手の届かない収納スペースがある。手の届かないことを良いことに、何を押し込めるかわかったものではない。
佐和日菜子…
いいですね。
人生に疲れている人をターゲットにしていて、まんまと心打たれた。内容は深みがなくてほとんど刺さらない 笑
スギナのナレーションがこなれていて「枕を並べて寝るとはこのことだろうか」とかあか…