妻エリザベスと子エイミーを誘拐され、殺されてしまったマイケル。
偽札を用意した対応を悔やみ続けて16年後のイタリアで、亡き妻とそっくりな女性サンドラと出会って求婚し、アメリカへと連れてくるが、、、
…
ブライアン・デ・パルマ監督『愛のメモリー』(1976)
失ったものに再び手を伸ばしてー
ヒッチコックに着想を得たサスペンス。
"今にも何かがおきそう"なカメラの置き方、勉強になる。
Bria…
映像が素敵
イタリアの街並み素敵
病院の建物おしゃれ過ぎ
まさか娘だったとは!!
全然気づかず観てました
なんだか悲しい男の話だったけど
ラスト、娘を殺さなくて良かった
しかしサンドラ(ほんとは…
過去鑑賞。
(愛のメモリー ) は、1976年のアメリカ合衆国のサイコスリラー映画。監督はブライアン・デ・パルマ、出演はクリフ・ロバートソンとジュヌヴィエーヴ・ビジョルドなど。アルフレッド・ヒッチコ…
むーん。
なんというかみんなちょっとずつおかしいのか。
主人公のおじさんは欧米!!ににつかわしくなく、たいへん冷静沈着で感情を出さずにじわじわ詰め寄り愛が募る怖さ。
ジョン・リスゴーが出演というだ…
ヒッチコックの『めまい』好きなんだろうなぁってのは伝わってくる、しかし哀しいかな、それ故に『めまい』との差が感じられて、映画自体はそんなに悪くないような気がするのに何だか損をしている、気がした。ただ…
>>続きを読む迷宮の輪廻転生を、効果的に演出したメリーゴーランドが如く360度円環する夢心地のクレーンショット撮影。波打つように変化する特殊フィルターと、甘美なバーナード・ハーマンの音楽が織りなすブライアン・デ・…
>>続きを読む敬愛するブライアン・デ・パルマ監督の初期の作品。
アマゾンプライムにて配信されて鑑賞。
原題のObsessionとは片寄った執着とかの意味。
不動産で財を成したコートランドの結婚10年を祝った晩…
タイトルだけでは刺さらず監督で選んだ一本
⭕️良いところ:
随所にB・デ・パルマ監督節を楽しめるサスペンス
「スパイダーマン」C・ロバートソンが醸し出す緊張感と何とも言えない驚きの表情
素材不足を…