ナルニア国物語/第1章:ライオンと魔女の作品情報・感想・評価(ネタバレなし)

ナルニア国物語/第1章:ライオンと魔女2005年製作の映画)

The Chronicles of Narnia: The Lion, the Witch and the Wardrobe

上映日:2006年03月04日

製作国:

上映時間:140分

3.5

あらすじ

「ナルニア国物語/第1章:ライオンと魔女」に投稿された感想・評価

名前を忘れたけれど、末っ子ちゃんが可愛いし勇気あって素敵だった。途中のラテン語を勉強してるシーンが好き。もっとラテン語をけなしてほしい。あいつに単位を奪われた。アバダケタブラ。
なっつ

なっつの感想・評価

4.2
好き。
友達のターキッシュデライトのお土産を頼んだくらいハマってた。
なんか良いのよね。みんな素敵
TK

TKの感想・評価

3.5
ロードオブザリングやハリーポッターには見劣るけど、それでもある程度面白かった。
風神

風神の感想・評価

3.2
子供の頃、姉がはまっていた古典的名作小説の映画化作品。
そういえば、指輪物語にもハマってましたね。
あと、ドリトル先生シリーズも。

日常とファンタジーをつなぐ衣装箪笥。
夢があります!
ファンタジーの王道の勧善懲悪と適度なピンチ感。
結構楽しめましたが、第二章は観る気がおきなかった。
yuta

yutaの感想・評価

3.0
原作はイギリス人の作家C・S・ルイスさんが1950年に発表した「ライオンと魔女」。この『ナルニア国物語』は全7冊あるそうです。

第二次大戦下、4人の兄妹が戦禍を逃れるために、知り合いの教授の屋敷へ疎開。ひょんなことから、その教授の家にあった衣装箪笥の向こうに広がるナルニア国の世界を発見。
4人はナルニア国に伝わる予言に従い、運命の戦いに挑むことに・・・いわゆる子供が活躍する冒険ファンタジー的な作品でした。

劇中でてくる色々な生き物がリアルで、CGとは思えない出来栄えでした。特にライオンのアスランとか・・・そのアスランの声は、あのリーアム・ニースンさんがやってました。
あと白い魔女役のティルダ・ウィンストンさんの冷酷な感じが凄かったですね。彼女、『コンスタンティン』では大天使をやってたんですね。こちらもかなり印象に残ってます。
yuuka

yuukaの感想・評価

4.3
ナルニア国物語ほんまに大好き
何歳になってもクローゼットに入ってナルニア国物語に行けるか試したいと思う。未だに実現できてないけど!!(当たり前)
s

sの感想・評価

4.0
十数年ぶりに観た。この世界観が好きで一番最初に見た時の感じを思い出す。
sunflower

sunflowerの感想・評価

3.9
ラブリーーー💓💓💓

公開当時映画館に観に行ったな〜。でももういい歳してこういう"ザ・ファンタジー"な作品は合わないかな〜。なんて思いながらの再見🌝

いやいや、いい歳した大人でも、当時と変わらずハラハラドキドキワクワクできました〜🚀😆

洋服ダンスを開けたら雪国にワープしちゃうなんて、そんな素敵なお部屋があったらいいな〜💖
あ、でも帰ってこれることが大前提だけど🤣

ルーシーをみんなで守ってる感じがとても良い💕💕
ルーシーの前歯が良い🥰
ルーシーのおかっぱが良い😍
あ〜可愛い❤️

そして魔女役のティルダ・スウィントンが、最高of最高❣️
誰よりも透き通るように白い肌は、あの役にはピッタリ❄️
彼女以外考えられない☺️


たまにはこういう"ザ・ファンタジー"な作品も良い🌷
続編2本も早く観たいな〜💓
ナルニア国物語ってライオンと魔女はまぁ面白いけど他はそうでもないイメージ
事実映画化も3作目で頓挫してるし
天ぷら

天ぷらの感想・評価

3.7
過去鑑賞
小学生だった当時の私の評価はおそらく3.7くらいだったはず(適当
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