
〓映画TK365/1824〓
◁ 2026▷
▫ラリー・フリント
▫配信/U-NEXT
▫️Y!レビュー ★★★★☆3.6
▫️T K評価:★★★★☆3.6
▫️映画…
エドワード・ノートン15作目。PRIMAL FEARのルックスで、初々しいけど今の演技につながってる。作品としても良かった!ミロスト・フォアマンが描く癖があるが憎めないキャラがどんどん堕ちていくが、…
>>続きを読むコメディっぽさはほとんどなく、なんならラストに向けてはシリアスてすらあった。ラリーにとって自由と神は表裏で、そこを行き来してたのかなと思った。正統派なエドワード・ノートンも新鮮でよかったけど、コート…
>>続きを読むポルノ雑誌「ハスラー」の創刊者ラリー・フリントの半生を通じ、表現の自由と信教の自由をめぐる戦いを描いたミロシュ・フォアマン監督の社会派伝記ドラマ。
過激で下品な過激派でありながら、憲法修正第1条を守…
エロ本を売り出す兄弟の話だったが途中で表現の自由の話に変わり…といった感じの流れ。観てる人意外と少ないけど結構良かった。表現規制や誹謗中傷の話でちょうど30年前の映画なのにかなりタイムリーなテーマだ…
>>続きを読むポルノ雑誌『ハスラー』の編集長ラリー・フリントの半生を描いた伝記映画。
弟のジミーと共に密造酒を売り歩く、貧しい少年時代の描写から物語は始まる。
善悪の基準はともかく、ラリーは幼い頃から金儲けには貪…