ラリー・フリントの作品情報・感想・評価(ネタバレなし)

『ラリー・フリント』に投稿された感想・評価

こういうの好きだわ!と見始めてコートニーラブの役に既視感で2回目に気づく


ラリーの「殺人は違法だけどその瞬間を写真をとればNEWSWEEKの表紙やピューリツァー賞も取れるけど、誰だって喜んでして…

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ゆー
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記録
【2144作目】2026/1/24
2026.20作目
Kai
3.8
表現の自由をポルノから表現した男と女の話。

若き日のウディハレルソン、エドワードノートンが見られるが、本作はコートニーの演技がサンダンスの最高評価にもっていったと思えるほど素晴らしい。
3.5

ジャケット写真から想像できるようなシーンは意外となくて、ラリー•フリントの人生を描いているドラマです。主演俳優の強烈なインパクトによって画面が華やかで賑やかであるため、最後まで楽しめます。奥さんを大…

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3.8

ネトフリで見放題になってたからふと見たけど当たりだったなあ

日本もわけのわからないモザイクとか全く平等でない運用ベースのパチンコ、風俗問題とか色々ある中でこれは考えされられる

エドワードノートン…

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3.3

過激なポルノ雑誌を創刊したことで長きに渡る法廷闘争を繰り広げることとなった実業家ラリー・フリントの破天荒な半生を映画化したリーガルドラマ。

アメリカ合衆国憲法の表現の自由を貫き通したポルノ雑誌編集…

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一口に語れない映画
人は皆業を背負って生きている、事についての映画に感じた。一人の人生の浮き沈みを真っ直ぐに捉える描き方が好きだった。嬉しさも愉しさも悲しみも、すべての運命に正面から向き合うポルノの…

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3.5

ポスターから想像するものとは結構違い、ポルノ雑誌ハスラー創業のお話なのでなかなか面白かった。コメディタッチなのかと思いきや、全然わろてる場合じゃないしめちゃくちゃ過激である。笑 戦争とセックスのどち…

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5.0

【聖と俗】

ミロス・フォアマン監督らしく聖=お堅い保守キリスト教派と、俗=猥褻ポルノ雑誌側の表現の自由を主張するスタンス…の二つが裁判でぶつかり合い主義主張を延々と繰り広げる社会派作品。主演のウデ…

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大学の授業で見た記憶がある ポルノを商業としている主人公と、それを取り巻く社会 割と風刺に近いけれど商業としてひとつ成り立っているしそこに生活があるもんな…人の…という気持ちもあり複雑な映画だった

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