ラリー・フリントの作品情報・感想・評価(ネタバレなし)

『ラリー・フリント』に投稿された感想・評価

3.6

『カッコーの巣の上で』『アマデウス』のミロス・ホフマン監督によるポルノ雑誌出版でのし上がるラリー・フリントの生き様を描く伝記映画。
テロップにオリバー・ストーンがプロデューサーの1人に名を連ねている…

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映画観てて割と本気でイラつくことがあるのウディハレルソンくらい(褒めてます)
事実の羅列ばかりでつまらない...
法廷ドラマあんまり好きじゃないかも...

正しい正しくないは置いといて、
お上がエロを牛耳っているのが気に食わない
面白かったけど、凄いスピード感で進む。
もう少し1つのエピソードをじっくり深掘りして欲しかった。
悠嗣
2.6

まったく知らない人だった。
伝記者観ると、大体は名前だけ知ってたり存在や関連の事を知ってたりするけど、今作は本当に知識なかった。

ほんと凄い勢いでグングンすすんでいくから面白かった。凄い時代&人だ…

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クラブを経営していたラリー・フリントは、経営不振に陥った事からヌード写真を掲載した雑誌を発刊する。それが大きな話題を呼び、一躍成功を収めるも、保守層や反ポルノ団体からの反感を呼び、数々の訴訟問題と対…

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エドワード・ノートン目当て10作目。
実在の人物の話なんて!
自由、エロ、戦争…
4.7

【ここは自由の国だ】

ミロス・フォアマン監督×ウディ・ハレルソン主演の1996年の伝記作品

〈あらすじ〉
ストリップクラブを経営していたラリー・フリントは、客寄せのつもりで発行したヌード新聞が爆…

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実在人物のラリーフリントの半生と自由の国アメリカ合衆国への愛国心の物語。
上品なプレイボーイに対抗して下世話なハードコアポルノ誌ハスラーを刊行し、様々な訴訟に巻き込まれていく。
その恋人アリシアを演…

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アマデウスが僕にとって最高の映画だ。ミロス・フォアマンの世界の捉え方は僕にとって最高のものらしい。音楽の天才の世界とポルノ。フォアマンがなぜこの2つを撮ったのか、この映画を見るまではわからなかったが…

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