敵がのび太の世界の悪人という珍しい話。
知能が高くなり、自然を守ろうとするぬいぐるみたちの姿が身につまされる。
「種まく人」が助けるのではなく、のび太たちに自力で問題を解決するよう促したのも印象的だ…
ぬいぐるみ達の国・ねじ巻きシティを作ったドラえもん御一行。タマゴコピーミラーを使って住民たちをぽこぽこ量産していたら、ひょんなことから指名手配中の脱獄犯まで量産しちゃった!
ドラえもんたち、そしてね…
良かった所
要素が多いのに全体的に綺麗にまとまっていて非常に良い
熊五郎が適応灯に浴びずにネジ巻きシティに入った時、何故生きていられるのか疑問だったが、子供向けアニメにそのような疑問を抱くのはお門違…
映画ドラえもん作品の中でも内容が難しめだと思う。
初めて見たのは相当前、TSUTAYAに行く度にビデオを借りてた記憶。
のび太が橋から足を踏み外して落下し、その底で創造主と会話するシーンに恐怖と神…
子どもの頃1番好きで観ていた作品。藤子・F・不二雄先生原作では最後の作品だったらしい…泣ける…
持っているぬいぐるみが動き出すのが夢があるし、鬼五郎以外はぬいぐるみだから激かわなんだよな。今見ても…
15年以上前から見たかったものをようやく見れて嬉しい サブスクや配信がある時代って便利だなあ
現代の指名手配班が都市に来てコピーで増えるシーンが絶望的で好き 姿形を変えられる神も怖かった
ただ、あ…
なんか一時期自然を大切に!みたいな感じだったのかな
社会風潮的に
こんな話だったっけ?
おもちゃたちがたくさん出てきたイメージだけどそんなに出てこなくて犯罪者のおじさんが増えてバトってた
なんかね…