『悪の教典』などで知られる貴志祐介のホラー小説を森田芳光監督、大森寿美男で映画化。
保険会社に勤める主人公 若槻を演じるのは内野聖陽、話の中心となる幸子を大竹しのぶ、その夫の重徳を西村雅彦が演じま…
大竹しのぶの目が恐ろしすぎてトラウマレベル。登場人物が大体陰気で異様な雰囲気の映画だけど、続きが気になって最後まで集中できた。ボーリング、黄色い服、ランニングマシンなど…何気ないモノに対して今後は「…
>>続きを読む大竹しのぶ×西村まさ彦の怪演×怪演。なかなかなサイコパスが炸裂した作品。実際こんな人がいたらストレス溜まるなという強烈な夫婦。こんな人たちとは関わりたくない。そんな2人と渡り合う生命保険会社の若槻主…
>>続きを読む初めて原作を読んだ時
あまりの恐怖に眠れなくなったが、
「チチしゃぶれ〜〜〜!」
「下手くそ〜〜〜!!」
何だこれは!?
ある種の伝説として昇華されたシーンを観て
岡本太郎ばりに声が出そうに…