幼い頃に怪獣図鑑で見て、いつか鑑賞したかった作品
怪獣の親子愛
自分勝手な日本人たちにより子供を奪われた親ガッパが、
取り返しに来るお話
そりゃガッパ怒るわ
ガッパ、ぶちゃいく
鳴き声も汚い
…
怪獣映画の中でも、日活が作ったからという理由もあるのかないのか、キワモノ扱いされている同作(「じゃあ、東映の作った『宇宙からのメッセージ』はどうなるんた!」という声も聞こえてきそうだが)であるが、ス…
>>続きを読む日活唯一の怪獣映画作品。
『週刊誌の記者・黒崎、カメラマン・小柳、生物学助教授の殿岡らは、会社のテーマパーク実現のため、南太平洋のキャサリン諸島オベリスク島を訪れた。
その島で謎の石像を発見した一…
とんでもなく力の入った映像に圧倒されまくり。
ゴジラのように鉄塔をなぎ倒し、放射熱線で戦車をどろどろに溶かす。ひとたび飛び立てばラドンのような突風で建物を吹き飛ばす。モスラのように卵を追って南国の島…
監督/野口晴康
脚本/山崎巌 中西隆三
YouTubeの【公式】日活フィルム・アーカイブで、8月20日(木)19:00~9月9日(水)19:00の期間限定で無料配信されていたので観ました。
【…
ガッパとギララは毎年夏になると見てる気がするので、今更語ることはないのですが。
CSの放送で初めて見た「怪獣ゴルゴ」があまりに「ガッパ」に似ていたので、また見てしまいました。
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新発見‼…
期間限定公開のユーチューブで鑑賞。
これまた45年ぶりくらいに見たかも?
東宝のゴジラ
松竹のギララ
日活のガッパ
ってくらい、看板怪獣なのね。
河童+烏天狗=ガッパ
ストーリーはまんまモスラな…
Youtubeの限定公開のときに観た。
昭和の特撮の雰囲気がよく味わえた。
内容はぶっちゃけそんなにおもしろくなかった。この頃の特撮と現代の特撮と比べてみると、やはり見た目の説得力にかなり大きな差…
どうでも良いネタバレしてます。
私とガッパの出会いは、小学生の頃学校の前の駄菓子屋で売られていたゼンマイで歩くプラモのガッパだった。その後何年たっても売れ残っていて、もしかすると初めて目にした何年…