プルトニウムを盗んで原爆を作る男の話。社会派かと思ったら物凄くポップ。とにかく映像に飽きない。原爆作るシーンとか話の展開は動いてないのに、絵が強すぎて全く飽きなかった。比喩でいうなら、湖の美しさでは…
>>続きを読むテーマが非常に社会的であるものの、
時代背景、過度な演出、剛腕な展開により
「超娯楽映画」になるという構造が面白い。
鑑賞後に原発問題や学生運動など、
当時の社会問題を掘ればほるほど、
劇中の出来…
リバイバル上映の広告に踊らされた感が否めない。正直、私にとっては微妙でした…。
(昭和の時代感が私にはうまく掴めなかったからなのかもしれないが…)
「中途半端なエンタメ」みたいな感じ。
不死身の…
今年初めて原爆資料館に行ったこともあり、原爆を手に入れて何かを叶えたい、しかもみんなしょうもないこと言いやがるとこはなんか、やっぱ悲しくなったけど、思ってた内容と全然違って現行の法律ができる前に作ら…
>>続きを読む映画館行けないだろうから家で観た
気持ちよすぎるくらいやりたい放題
今じゃ絶対撮れないシーンばっか
原爆を作るシーンの緊張感
しょうもなさすぎる要求
ド派手なカーチェイス
死ななすぎる菅原文太
…
細かいことには突っ込まず起きてる事を楽しむ映画です
個人的には前半から中盤の原爆作るところがピークで面白かった
🐈......🥹
後半のカーチェイスシーンもかなり良かった
しかしあんな簡単に1度確保…
題材がいいけどどいつもこいつも動機が意味不明で人物像ができあがってなさすぎる(笑)
でもそれがこの映画のあじで、意味不明な沢田研二がこの映画の醍醐味だった
菅原文太が死ななすぎて終盤一瞬ゾンビ映画か…
(C)1979 東宝/フィルムリンク・インターナショナル