ハロルド・ロイドの出世作。
ビルのよじ登りは、あらゆる映画のアイコンになった。
コレは、スラップスティックコメディだから、映画内倫理について、色々云うのは、野暮ッてモンですね。
デパートのマネージ…
「バック・トゥー・ザ・フューチャー」でクリストファー・ロイドが演じるドクが時計の針にぶら下がるのは本作のハロルド・ロイドへのオマージュですね。めちゃくちゃ有名な場面です。ロイド繋がりもあったのかなw…
>>続きを読む出世を求めてロイドは大都市へやってくるが、度重なるドジにより遂には解雇されてしまう。
白黒無声映画ということで最初はかなり敬遠していた部分があったがセリフがない分、動きは分かりやすく一つ一つの動き…