世話してくれてるヒギンズ性格良くてキャラ好き
アルコールパーティで、ドア閉める度にずり落ちる酔っ払い好き
盲目の主人公久しぶりにレデイを家に招くと言っときながら、腹話術の人形まで芸があって手数多くて…
やりとりの基本線が男女ふたりに絞られていいてシンプルだし、その二人もキャラが立っており、面白い
また、開幕の告発からして予想をうらぎる華やかさ
ラストのアレまで『イングロリアス・バスターズ』的で非常…
バーバラ・スタンウィック15作目になるが、23才のショートヘアとメイクで全然違う人に見えるけど、やっぱり美人は若い頃も可愛い😍
フランク・キャプラ監督との2度目の作品。
派手な説教演出とさくらを使…
ロバート・リスキンの戯曲が原作のキャプラスクの原形と思える作品。だが、後のヒューマニズムや理想主義とは違い毒がある。ブレヒトの三文オペラを思い出させる偽宗教の金儲け。身障者のサクラの仕込みや上手の階…
>>続きを読むフランクキャプラの保守的とも取れる、甘い理想主義と、本作の序盤から提示される痺れるような意地悪さが、居心地の悪い共存状態にありながら、そのまま全速力で突っ走り最後までそれらは混じり合わずに終わる。
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フランク・キャプラ監督×バーバラ・スタンウイックの「希望の星」(1930)に次ぐ二本目。インチキ宗教を取り巻く社会派メロドラマ。原作は後にキャプラ監督と名タッグを組む脚本家ロバート・リスキンの戯曲「…
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