実話に基づいて作られたオーストラリアの作品。
キャロライン役の女優ルース・ブラッドリーの演技がピカイチだったと思う。他の作品で彼女を見たとしても、気づかないかもしれない。
幼少期から愛されることを知…
ストリーミングでなんとなく見たら、前にも見た…
後味悪
人格に大いに問題ありの加害者が、
演技凄すぎて、本当に嫌悪。
それだけ、その役者さんがすごいということだけど。
被害者家族も最後なんだ…
やるせない映画。
どこまで演出なのかわかりません。
ただ加害者も被害者である、しかしそれだけでは済ませたくないものすごい理不尽で矛盾した感情でモヤモヤします。
映像は美しいです。
一瞬自分は何の映…
サスペンス映画を観る姿勢で観始めたので、現実以外のsomethingのない実話ストーリーがきつかった。制作側に不当な憤りすら覚えた。犯人役の女の子が、ほんとにとても綺麗な顔立ちなのに、親からの愛情が…
>>続きを読む20年で仮釈放。
殺人に関しては終身刑じゃないのか…。
もし仮釈放されていたとしたら、もう3年経つ。
36歳。
彼女のお顔見てみたけれど、すごくcuteなのに…。
記事には「personality …
このような事件は無くならない。この犯人の女性は何故殺人鬼になったのだろうか。両親悪いのか。イジメによるものなのか。元々精神疾患があるのか。生まれよりもその育ち方に起因することだけはどうやら間違いで…
>>続きを読む15歳の少女レイチェルが失踪。犯人とレイチェルとは実は4年前からつながっていた、という話。
この犯人の身勝手さがね、すんごいイライラします。自分が超ネガティブなのは全部みんなが悪い!っていうね。
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