夫が誘う時の爛々とした目が焼き付く
家の中では獣のように生活し、外に出ると軍神とその献身的な妻だと崇められるギャップが苦しい
じわじわと復讐していく寺島しのぶの姿は悲しく恐ろしく美しかった
途方もな…
このダルマになって帰ってきた旦那は常に発情していて、性欲が服を着て歩いているような男でした。戦争へ行く前も毎日毎晩嫌がる妻に暴力を振るってセックスを強要するDVクズ旦那で、戦争へ行ってからも性欲が収…
>>続きを読む寺島しのぶは
ほんとに、戦争の時の
かっぽうぎとか、昔の絣(かすり)のモンペが似合うなぁ
YouTubeの、
胸糞映画で、オススメで出てきただけあり
これは大変な胸糞でしたよ。。。。
キツイです
…
戦争で帰ってきた夫が、四肢を無くし喉は切られ耳や顔を火傷で負傷して帰ってくる話。
もうエグ過ぎて、最初から最後までキツ過ぎた。
こんな状態で帰らされても本人も奥さんも死ぬ程キツいでしょ。しかも軍神…
過去鑑賞。
乱歩の短編『芋虫』を彷彿とさせる映画。
てか、シチュエーションはほぼ一緒。でも原作ではない。
『芋虫』は人間の業や醜さが鮮やかなエログロ小説😱
なのに読後感は哀しく切ないというある意味…
他の作品ではあまり見られない新しい切り口の戦争映画。
重機とかのキャタピラーではなく、芋虫という意味のキャタピラー。
江戸川乱歩の「芋虫」の映画化作品ではないが、モチーフにはされているので、似てい…