
ロビン・ウィリアムズの在りし日を見たくて、つい鑑賞。この作品、クリス・コロンバス監督だったんですね。
“不老不死”って、何かと人類の究極の望みのように語られますが、こうして見ると、死なない辛さもあ…
まっしぐら不気味の谷
今日は土曜日やのに
気分は火曜サスペンスの犯人
Andrew is like Funakoshi.
話運びが人間本位過ぎて、ノれへんかった。アンドリューにとっての幸せが最後ま…
そこで終わればいいのに!っていう連続だった。ふわふわした雲みたいな世界観だっただけに痒いところに手が届かない感覚に陥った。もっと核心に踏み込んだテーマを期待していたけどあくまでおとぎばなしで、みんな…
>>続きを読む2026年33本目
人間の体に近づいていくとこは気持ち悪くて怖かった
でも心を持ってしまったらより人間に近づきたいと望んでしまうのも自然なのかな
感情移入はできなかったけど、ロボットを通して人間の…
家政夫ロボットを作るのにどうしてこんなオヤジ顔にするのか不思議だった。映画的にはロビン・ウィリアムズに寄せているんだろうけど、逆にこのビジュアルが彼の嫌な面を強調していてなかなか観る気にならなかった…
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