2009年全米公開、監督·脚本は巨匠クエンティン・タランティーノ、本作でアカデミー賞作品賞、監督賞、脚本賞を含む8部門でノミネート、クリストフ・ヴァルツが助演男優賞を受賞。
本作製作費は7000万…
クリストフ・ヴァルツの演技がすごい、最早彼が主演で独壇場状態だった。なんと言っても彼の役だけが終始ブレがなかった印象
主要人物や仲間が結構簡単に抑揚なく殺られて驚きだし、ブラピはほぼ何もしてない笑…
クリストフ・ヴァンツのSSの大佐役がすごかったなあ、ブラピはもちろんかっこいいんやけど。てかほぼ、彼の映画かなくらい。
タラちゃんだなあと思わせる居酒屋の長めのカードゲームのくだり。
つながりそう…
第2次大戦親下のフランスでドイツ軍と潜入するアメリカ兵の攻防を描く。劇場公開時はクライマックスの展開に呆気にとられてしまった。劇場爆破の場面は単に痛快に楽しめない。復讐劇ととらえると、まとわりつく陰…
>>続きを読む冒頭からクリストフ・ヴァルツが演じる嫌味なインテリナチス大佐が良かった。
こいつ最後ロクな死に方しないだろうなと思ったら、額に卍で爆笑🤣
死さえも生温い、一生罪(傷)を背負って生きろって事だね、個人…
これ昔に見てたのに内容ほぼ覚えていませんでした。
で、最後映画館の場面だけおもしろかったです。
しかし、ブラピが出ていると、どうしてもアンジェリーナジョリーと子供達がちらついて。。。
映画より、私…
第二次世界大戦下のナチス占領下フランス。ユダヤ人一家を惨殺した“ユダヤ人ハンター”ハンス・ランダ大佐の魔手から辛くも逃れた少女ショシャナは、数年後パリで映画館主として身を潜めていた。一方、アルド・レ…
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