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タランティーノ特有の会話劇……だけど、かと思ったら英語で喋る理由もちゃんと開示されての撃滅プロローグは、すごかったです!
喋る内容も、なんだか一言一言が導火線の上を歩いているようで、緊張感もヤバかっ…
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ブラピ主演やけど全くブラピ頼りではなく、素晴らしい俳優が揃う映画って最高やな🫢✨️
私は映画にはまず俳優さんの演技力を求めるんやけど、期待を超えてくる俳優さんが多すぎて観終わった後の満足度が高かった…
ナチスに家族を殺された女性の復讐計画と、ナチスを殺しまくるアメリカ兵の幹部殺害計画がひとつの場所で交差する。歴史を踏まえた新しい視点の戦争映画。
クリストフ•ヴァルツの演じるランダ大佐がいいですね…
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ランダ大佐の狂気溢れる感じいいね
ケーキでタバコ消したりわざわざミルクを注文したりなんか余裕ある狂気がゾクゾクした
レイン中尉のサイコ感もたまらない
バスターズがロビーでイタリア語を話すシーンと…
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面白い。
残酷な戦争の現実を描きつつ、
映画の力そのものを、問いかけてるって感じた。
同時に、
監督自身の映画への絶対の信頼も強く感じた。
劇中での映画、
ナチスのプロパガンダ映画を上映すると…
2026-159
舞台:ナチス占領下🇫🇷パリ
年代:1941年/1944年
「アメリカでは“靴が合うなら疑いない”と。」
クエンティン・タランティーノ監督が、1978年の「地獄のバスターズ」に着…
以前に鑑賞し、再度。
時々観る第二次世界大戦に関する作品の中でも視点が違う。
ナチスに対する復讐劇なのかも知れないけど、私はスッキリしなかった。
歴史は頭に入れておきたいと思う反面、いつまでも…