
馬映画シリーズ②。
思いがけない名作だった。
黒鹿毛の主人公・ブラックビューティーが誕生してから年老いるまでの中での出会い、別れを描く映画。
主人公のお馬さんに声が当てられていて、ずっと彼が場…
あけましておめでとうございます。
午年を迎えた2026年にピッタリなこの作品を新年1発目に選びました。
「ブラック・ビューティー」と名付けられた1匹の黒馬の物語。
元は児童文学を実写化したものであ…
ショーンビーン若い!
サラサラ金髪。出演シーン短い。
この頃は死ぬキャラじゃなかったようだ
よくイギリス映画で見るけど名前出てこない人も出演してた
戦火の馬を先に鑑賞済だったけど、黒馬物語オマー…
生後まもなく立ち上がる瞬間に合わせた音楽。ディズニー映画のようだと思った。美しさと強さを併せ持つ生き物をてなずけるため知恵が絞られてきたのは当然だが、コルセットやハイヒールみたいに人の美意識を強要す…
>>続きを読む『戦火の馬』と同じく人間に翻弄される馬の儚い姿を黒馬視点で描いた作品。アンナ・シュウエル著の児童書「黒馬物語」が原作。
こちらも馬の演技が素晴らしい。ラスト近くまで引き込まれて観ていたのに、あのひ…
よくTVコマーシャルの世界で、「ネタ切れなら子供か動物を使えば外さない」と言われますが、映画の世界でも“動物モノ”は普遍的に良い物語が多いですね。
この作品は馬が主人公であり、馬の視点·言葉でその出…