
悲劇的すぎる実話がベースなので仕方ないとしか言いようがないかもしれないが、悲劇に遭ったアメフトチームを描いた話ではなく悲劇を描いた話だった。前者を想定してたので、少しカタルシスまでの蓄積がされきらず…
>>続きを読む実話ベースっていうのがすごい。あとだからこそリアル。カレッジフットボールがアメリカにおいてどれだけ大きなものかも描かれてる。残された人たちの苦闘の物語。
アメフトの基本的なルールわかった状態くらいで…
DVD📀所有、再鑑賞。「チャーリーズ・エンジェル」のマックG 2006年監督作品。マシュー・マコノヒー主演映画。
飛行機事故で選手の大半を亡くしたアメリカンフットボールチームが失意の底から再生して…
ハッピーで元気がでる映画!
諦めずに信じていくことで周囲の人にもポジティブな変化が出てくる。人を動かす力って生物のパワーを感じる
ラグビーとアメリカンフットボールの違いも知らない私がスポーツ系の…
1970年、墜落事故でマーシャル大学アメフト部の関係者75名が亡くなる。学長(デヴィッド・ストラザーン)の働きかけでコーチとしてジャック・レンゲル(マシュー・マコノヒー)が着任するが、試合には惨敗し…
>>続きを読む評価が難しい。これが実話だという点が作品の重みにつながっている一方で、これほどの悲劇を”感動作”に仕上げてしまっていいのかモヤモヤする部分もある。
そんなことを度外視して一本の映画として考えると、人…