自由を我等にの作品情報・感想・評価・動画配信

『自由を我等に』に投稿された感想・評価

音楽が好みっ♡
ワクワクするヤツ〜!!
映画を楽しむ映画
でもなんだか深いんだよな。
こういうの好きなんだよなぁ〜
労働は義務なぜなら自由だから。
難しいな。深く考えすぎかな
kokufu
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初見「モダン・タイムス」の元になったのもうなずける。
とにかくルネ・クレール監督リズムがイイ!ミュージカル調になったり、動きが音楽と同調したり。
ドタバタ劇の中にしっかり風刺も効かせて、イイ映画でし…

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チャップリンの『モダン・タイムス』的な作品でもあり、ヴェネツィア国際映画祭の最初の金獅子賞作品でもある。

超大作であり、刑務所仲間の要領のいいルイと要領が悪いエミールは脱獄を企むも、ルイは成功しエ…

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5.0
2015年の再々見以上39本目。 前に見てから5年。 今回は最終盤のお金が飛んで行くところからラストシーンまでの、自動でできる製品と壁一つで歌う2人、このあたりの流れがけっこう深くて重いように思った。
sss
2.0
このレビューはネタバレを含みます

相棒の 無能さというか
無邪気さというか すごかった。

牢屋の中でやったやりとりを 繰り返し経て
相棒との絆?を思い出すシーン よかった。

馬のPAN← 〜 作ってる奴らのPAN→
のカット よ…

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二人で脱獄を企てるも鈍臭い方だけ失敗して取り残されるのワロ。
3.0

フランスのトーキー最初期の代表的な映画作家であるルネ・クレールの代表作。1931年度キネ旬ベスト1作品です。

内容は、脱獄して名前を替え実業家として成功した男(アンリ・マルシャン)の元に以前脱獄を…

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もり
4.1
このレビューはネタバレを含みます

札束が舞うシーンの美しさについて言及している方がいて、自分はただのギャグシーンとしか見なかったことが残念に思える。優れたテーマ性と優れた人物造形で、大混乱でドタバタな展開が面白かった。

確かに、彼…

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R
-
ライン工とか行進とか、機械的なものが乱されていくシーンが面白かった
トーキーなのに驚くほどセリフが少なく、
群衆を捉えたショット数が圧倒的に多い
このレビューはネタバレを含みます
「塀の内も外もベルトコンベア」

社長「新工場での人間は、機械の監視が仕事だ!」
労働者「機械が働いてくれるのだから〜♪怠惰な生活を楽しもう〜♪」

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