100年前に馬に乗ってやってきた闇の訪問者、なんか貴族っぽい風貌の男だった。そこから始まる人間ゾンビ化。
出てくる人たちの詳細をほとんど教えてくれないので、不穏な空気のまま靄のなかにいるみたい感じ。…
これはちょっと変わった映画で、ある町の人々がゾンビっぽくよそ者を襲うのだが、その正体がゾンビではない。「ナイト・オブ・ザ・リビング・デッド」の公開が1968年で本作は1973年の映画なので、まあ間違…
>>続きを読む質感がイタリアっぽい。
生活しているゾンビは新しい。
ゾンビの方が一枚上手でした。
っていうかゾンビではなかった。
闇の宗教のせいらしい。
土地に問題がある系。
何にせよ前半の不気味な感じは凄く好…
ジョージ・ロメロ系ゾンビシリーズかと思いきや全く違いました。しかし、傑作でした。かなり好き。土台、ゾンビと言っていいかも分からないし、劇中ゾンビという言葉も出てきません。タイトルの「オブ・ザ・デッド…
>>続きを読むゾンビ物…なのか…?
スーパーマーケットで襲われるシーンが怖かった。
父親の絵も何だか不気味だった
主人公が精神病棟に入れられた事で、信じてもらえない怖さと、妄想の世界だったのでは?と疑ってしまう自…
住人に出会った際の反応が何処か諦め混じりのような落ち着いたものなのが良い。ベニー・ロビンソンの顔への二度見や映画館でのポップコーンを落としての逃走。アニトラ・フォードがショッピングセンターで住民に…
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亜流ゾンビ映画、イタリア風味。
連絡のとれなくなった父に会いにいきますよってお話。
オブ・ザ・デッドとあるけど、ゾンビというよりも、死霊にとり憑かれた人間、死霊のはらわた系かな?
説明は難し…
邦題にオブ・ザ・デッドが入っているせいで勘違いしてしまうがゾンビものではない。ゾンビでない分、人々も少し体調の悪い人くらいの見た目なので、不気味さがより増している。スーパーマーケットと映画館のシーン…
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