「アメリカン・グラフィティ」(1973)の脚本で知られるウィラード・ハイク&グロリア・カッツ夫妻が監督したアート系ホラー映画。原題「Messiah of Evil」(悪の救世主)」。
画家である父…
ゴダール+ジャン・ローランみたいなアート系ゾンビ映画。美術はかなり独特で頑張ってるし、雰囲気はまったくアメリカ映画っぽくないが、いかんせん低予算すぎてゾンビたちがチープなのが残念。あれは赤い月によっ…
>>続きを読む何の予備知識もなく見たらスゴイ映画だった!!!
グロさはほぼ無いけれど、ずっと不穏!
とても芸術的だけど鼻につかない!
カット割りや色や光もとても凝っているけれど設定等B級さもある!
そして何と言っ…
何か起きそうで起きない怖さが常にあった。
映画館のところの演出好き。
ゾンビとは少し違う意志がある人達。
サスペリアみたいな恐さがある。
トム御一行が急にローラの家に居候しだしたのが少し違和…
混乱状態で保護された女性が語る、とある海辺の町で起こった恐ろしい出来事とは・・・という不気味な町&ゾンビ系ホラー。メサイア・オブ・デッドというタイトルでも出回っている。血の涙を流す感染者、理性を失い…
>>続きを読む無教養のままホラー映画秘宝まつりで視聴。冒頭のガソリンスタンドの殺人で引き込まれた。みんな言ってますけど人探しの拠点となる主人公父の部屋インテリアがオシャレすぎて魅入る。映画館で追い詰められるシーン…
>>続きを読む2025/343本目
微妙な内容だろうな、と思いながら鑑賞したが、物足りない部分もありつつ見どころのあるシーンがいくつかあった。ホラー映画ランキングでは下位の方に入っている作品で日本では知名度が低い…