記録用
ウィラード・ハイク監督。
グロリア・カッツ監督作品。
70年代のカB級ホラー作品ですがカルト的人気がある作品でもあります。
勘の良い方ならお気づきだと思いますが監督の名前を見てピンと来るで…
好きすぎる。
めちゃくちゃ怖かった。
映画館のシーンなんか夢に出てくるくらい恐ろしいし、撮り方が恐ろしすぎる。
どこまでも悪夢的。
アート色、作家性が強いホラーなので好き嫌いは分かれるかもしれない。…
どうあがいても絶望
ゲーム『SIREN』制作にめちゃくちゃ影響与えたんだろうね。
マリオ・バーヴァやダリオ・アルジェントのような美的感覚を持つ監督の作品が好きなら楽しめると思う。
この作品以前に…
終始不気味で訳がわからん雰囲気映画とも言えるんだけど、70年代ファッションやインテリアにヒロイン父実家の壁を覆う絵画🖼️がたまらなくイカしてた。ツボ過ぎた😆
そのモダンな現代を象徴するスーパーや映画…
閑散とした夜の街に煌めく70年代のネオン、聞こえるのは虫の鳴き声に、波と風の音。そんな中、じっとりと不気味な真相に近づいていく芸術的ホラー映画。海辺を歩く黒きメシアの到来、それは新しい信仰の始まり…
住んでるだけでおかしくなりそうなアトリエとか二つの殺害シーン(スーパーマーケットでゾンビが生肉喰らってる、映画館でいつのまに被害者の後ろに観客が増えてる)、不気味な電子音などいいところはあったけど、…
>>続きを読むウィラード・ハイクとグロリア・カッツってアメリカン・グラフィティやインディ・ジョーンズの脚本家でハワード・ザ・ダックだよなあと思ったらやっぱりそうだった。こんなのんびりしたゆるーい映画を撮ってたのに…
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