食われるんじゃねみたいなグロキスされて引かないのすごいな?てかこいつらずっと三角形で会話してる、4人になっても三角形に見えるのはなんなんだ。酔ってすぐ女の家行って「泣くなら私を見て泣け」って言われる…
>>続きを読むなんか…ちょっとしょぼい監督の話って感じ
一回恋愛失敗して臆病になってるからってなんだか全体的にしょぼい
記憶ないのを良いことに?という感じもあるし…
全員片想い感
タバコちょっと吸いたくなる映画だ…
不思議な映画
多情からの小説の繰り返し
キス受け入れられちゃうとこ
外見の割に繊細な女
うずくまって泣く主人公に対して「泣くならアタシを見て泣いて!」
オンリーワンな描写多め。
こいつの希薄すぎる…
この繰り返される自堕落な感じというか
でも割とちゃんとモテる主人公の人間ぽさ(キス迫るとことか元カノに縋る様とか)
自信のなさも感じられて、あいくるしかった
先輩、言い寄ってくる女、慕ってくる後輩、…
”限界は悪いことじゃない。自分自身を知るということだよ。”
何日連続で同じメンバーで同じ店で飲むんだよと思って3日目くらいでこの作品の主旨に気づいた私はとても勘が鈍い。
人生は理由のない集大成。…
映画の中盤に据えられる、2回目に訪れることになった酒場「小説」における問答が面白い。
屋内では元俳優が女性店主に占いの手法を真似て「現実的だが、感傷的だ」と両極端なことを言い、屋外では主人公が女性…
面白いなこれ。
当たり前だけど皆自分の都合で生きていて、その時に興味ない人に対しては素っ気なく接しがち。矢印の噛み合い方次第で出会いにも全くの他人にもなり得るという。偶然と必然は同じものであるという…