『オトミ』と、『ユリコ』は、自分で、子供を、生まなかった同士。それでも、『オトミ』は、介護施設で働き、大勢の子供の、面倒を見ていたし、『ユリコ』も、他人の子に、フランクフルトを、買ってあげるなどの、…
>>続きを読むちらし寿司にソースたっぷりのコロッケパン…めっちゃおいしそ〜!!
おっかが遺したレシピが絵本みたいでかわいい♥️
永作博美と石橋蓮司の親子二人だけだったら内容的にかなり辛気臭い感じになりそうだけど…
邦画あんまり観ないけど、生活の中の本の小さな希望を拾ってるよね。
全体的に素敵な映画だし、小説っぽい〜って感じもあった。
ツッコミどころ満載!
泰造とろくに話し合いもしないでより戻すのは理解できない…
つまらなかった。
子どもを産んでいない女性の苦悩を扱うところは良かったけど。
大宴会にあんなに人が集まるのもありがちだし、フラダンスも見ていられなかった。
何より岡田将生に違和感があった。
原作が人…
最初はファンタジー要素強めなのかと思ったけれど最後まで楽しんで観れた。
子どもを持たない人生ってまだまだ色々言われたり思われたり詮索されたりすると思うんだけど、劇中にも傷つくような場面もいっぱいある…
テイクボードでいるのって難しいと思うんだよな
旅立っちゃうの見送るの寂しいし
前向いて欲しいけど、残されちゃうから寂しいなって私なら思っちゃう
だから、お父さんのいつ行くんだ?遠くに行くのか?って言…
録りためておいた作品を観ようの日
妻に先立たれた夫(石橋蓮司)、
子供の出来ない娘(永作博美)は義母の介護をしていたが、夫(原田泰造)に浮気され、子供までできる
離婚届を書き置きして、実家へ帰る…
二階堂ふみの乱入がワクワクを掻き立てる序盤に惹きつけられる中で、磐石の石橋蓮司。日系ブラジル人設定の岡田将生も含めて、なんだかコレだけで面白い。
風呂場シーンはシュールで良き。
子供を産んでない女性…
母が残したレシピによって、離れ離れになっていた家族が再び集い、それぞれが抱えた心の傷と向き合いながら再生していく姿を描いたヒューマンドラマ。永作博美と石橋蓮司の演技が良かったです。好感が持てるストー…
>>続きを読む原作を読んでいたので、想像した映像とほぼ一緒でした。ただ百合子は永作さんのイメージではなかった。お父さんの石橋蓮司はピッタリ。
子供が欲しくてもできない。辛いテーマのストーリー。それなのに、不倫し…