オサマ・ビンラディン暗殺までの流れを、ノンフィクション風?で追うドキュメンタリー的な作品。過剰なな演出が控えられており、リアルな雰囲気に徹しているので、本当にこんな感じだったのかなと感じられるような…
>>続きを読む【エコノミー(Mark10,000↑/スコア3.6)】1️⃣5️⃣4️⃣
特捜部Qのファレス・ファレスさん
携帯から見つける時の運転手はボーン・スプレマシーの敵
『桜桃の味』のおじさんやん!!!
…
これは派手な戦争映画じゃなくて、
執念と捜査の積み重ねを淡々と描くリアル寄りのサスペンス。
テンポは早くないし、
銃撃戦ドーン!みたいな見せ場は後半まで控えめ。
その分、
「情報を集める」「失敗す…
これめちゃめちゃ凄い作品だった!
てか、フィルマークス上の今作のキャスト陣の並び、なんで2番目がアマールなんだ!?!?おしり見えたから!?
この作品、9.11からのアメリカ同時テロが題材とされてお…
【2026年4本目】
CIAの執念、いつ撃たれるかわからない環境、政治など、
圧倒的なリアリティと緊迫感を感じる作品。
何より心に残ったのはマヤの姿。
ラストの「勝利」とは言い切れない、どこか空…
そりゃあれだけのこと経験すれば、何としても私のところにビンラディンの首もってこいや!ってなる
テロが多発した時代が何とか過ぎ去ったと思いきや、ウクライナ対ロシアの戦争やこの映画のようなベネズエラ大…
ポリティカルスリラーでこんな素晴らしい作品を見逃してたとは。ウサマ・ビンラディン周りをほとんど知らなかったの最後まで展開が読めなかった。見た時期もある意味幸運で、アメリカのベネズエラの軍事介入が起き…
>>続きを読むこのレビューはネタバレを含みます
『ハウス・オブ・ダイナマイト』を観て良かったので、ずっと観たかった同監督のこちらも鑑賞。
何の前情報もなしに観たから、まずジェシカ・チャステイン出てきてビックリ。他キャストも豪華だし、個人的にはス…
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