26年15作目。
所々に緊張するシーンはあるが、
基本的には情報収集して推測していくの繰り返しで
正直淡々としていて退屈に感じた。
クライマックスの屋敷襲撃は唯一の見せ場だし
ラストの涙も色々考…
このレビューはネタバレを含みます
どこまでが実話なのか分からないけどこんな軽々国境超えて邸宅に着けられるならベネズエラやっちゃったのも納得行く
明るいリビングで観ていたから最後のとこが非常に見づらいからみんな電気は消して!
しかし長…
このレビューはネタバレを含みます
テロも怖いけれど、勝手に他国にヘリコプターで侵入して人を殺したり好き勝手するアメリカも恐ろしい。
"事実"に基づいた物語だとすると、ターゲットの顔もわからない段階でターゲットが携帯を購入したってこ…
このレビューはネタバレを含みます
情報と現実をひたすら積み上げていく、実録寄りの作品。テーマは“事実の重さ”と“執念”で、エンタメというより記録映画的な位置づけ。価値や重要性は理解できるが、感情の高ぶりという意味ではそこまで強くはな…
>>続きを読むまず前提としてこの映画は典型的なプロパカンダ映画ということ。そしてこの映画は事実ベースなのは間違いないんだろうがつまらなさすぎる。観る前は期待したが大半が会話劇で、どんどん新しい名前が出てくるから混…
>>続きを読む拷問から始まるのでちょっと引いてしまった。
この現代に?先進国が?って。
戦争とか軍隊を知らない日本人なもんで。
でも、同時多発テロは当時付き合っていた彼氏さんから「アメリカえらいことなってる!」…
Jonathan Olley ©2012 CTMG. All rights reserved.