ビンラディン殺害作戦の映画です。
アメリカ善人だらけで正義、マヤという架空の高卒実績無しの人物が何故か周りに尊重されながらビンラディンの居場所を突き止めるまで誘導して殺害までを見守ります。
見る人…
CIAが拷問してたのは興味深いが、話は地味で演出は一本調子、尺は無駄に長くて段々辛くなる。また主人公が全然有能に見えず(大発見は大体他人)、好きにもなれない。上司に「あなたはパキスタンとアルカイダを…
>>続きを読むこのオサマ・ビン・ラディンを探し出し、殺すまでの映画。
それ以上でもそれ以下でもない。
これを映画にする意味があったのか不明な映画。
およそ商業映画なら、観て良かったというものを観客に与えるべき。…
ポスト9.11、CIAは巨額の予算をつぎ込みビンラディンを追うが、何の手がかりも得られずにいた。そんな中、CIAのパキスタン支局に若く優秀な女性分析官のマヤが派遣される。マヤはやがて、ビンラディンに…
>>続きを読む2014年鑑賞時の感想。
もう周知の事実ですが、ビン・ラディン殺害はなかったのに、今更この映画を作ったという不思議さ。
この女性CIA職員も、確たる証拠、写真なり、証言なり、証拠を積み上げることもな…
リアリティの追求。
でもさ、それをやると、映画としては地味〜になると思うんですよ。
きっと、こんな感じで追いつめていったんだろうなぁとは思いましたが、面白く観れたかというと、うーん。
エンタメ脳にな…
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