驚きました。
南大東島には高校がないため、中学校を卒業したら、島を離れて本島にある高校に通うか、そのまま残って家業を継ぐかの選択を迫られると聞いて、これが自分ならその年でそこまで大きな選択に耐えられ…
90s以降、粗製濫造された「沖縄を舞台」にした映画と、この作品は一線を画す名作だと思う。
90sの沖縄ブーム以降、描かれていたのは、日本が失った理想郷としての「自然の豊かさ」「家族の絆」が残る島、…
この父親の純利益は300万円だそうだ。平均のGDPを下回る。
レビュー本文
来年若しくは生きてれば再来年、ここへ行ってみたい。観光でね。
なんで東京弁しか話せない俳優使うかね。
幻滅だよ。
なんか…
南大東来たら観なきゃね。
こんなにあからさまに方言使わんくても、とは思ったが、それはご愛嬌。島で生きること、家族と生きること、簡単なようで当たり前じゃないこと。
故郷を思い出す時、人は決まって、…
雰囲気が良いとでも言えばいいのか。南大東島という孤島で暮らす人たちの日常を切り取ってるだけなので、ストーリー的に凄い起伏がある訳じゃない。ゆるい雰囲気だけど、家族のことを考えさせられる良い映画だった…
>>続きを読む泣きました🥲✨
おっとう⋯かっこいいよ⋯😭
お母さんのこと、よくわからない。
みんなで一緒に住もうよ!っていう、末っ子ユウナの言葉が切なかった。大人になれば、それは難しいことだと分かっちゃう💧で…
沖縄の離島である南大東島には高等学校が無い。つまり、中学校を卒業する段階で、島を出て沖縄本島の高校に進学するか、島に残って家業を手伝う等の仕事に就くかを、選択する必要があるのだ。
本作に登場する中…
「旅立ちの島唄~十五の春~」製作委員会